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 本年もよろしくお願いいたします  potoru  2009年1月7日(水) 23:53  HP
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今年もNYANさんのサイトで各地のすみれを拝見できるのを楽しみにしております。^^

昨日、娘と近くの公園を散歩しました。コスミレさんが目立つところでコンニチワと挨拶してくれました。
今年初めて出会ったすみれでした。^^♪

 応援いただき、ありがとうございます  NYANです  2009年1月8日(木) 0:01 [修正]
えっ、コスミレが咲いたんですか。
(エコさ〜ん、コスミレが咲いているそうですよぉ!)

とっても目立つところに咲いていたものですね。o(^▽^)o
今年もよろしくお願いいたします。

 今年もよろしくお願いいたします。  エコ  2009年1月7日(水) 17:05
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NYANさん、今晩は。
新年よろしくお願いいたします。

そちらではもうコスミレが咲き始めたのでしょうか。
スミレに興味を持ち始めた頃、コスミレをタチツボスミレと勘違いしていました、今でもそのあたりは進歩していないですが。
こちらでは一番早いスミレですが3月の声を聞かないと花は見られません
やはりスミレは春に咲き春に終わるのが魅力ですね。
一期一会を大切に今年も野山を駆けめぐってください。
素敵なレポート楽しみにしています。

 今年もどうぞよろしく  NYANです  2009年1月7日(水) 23:15 [修正]
明るい雰囲気の写真をありがとうございます。

コスミレですか?
都内で3月辺りから見られると思います。
都内や千葉県辺りでも、3月にならないと本格的には咲き出してくれません。

はい、今年もがんばって走り回ります。(^^*)

 おめでとうございます。  惠  2009年1月6日(火) 13:19
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すっかり遅くなってしまいました。
新年早々、先が思いやられますね。(ーー;)

写真は暮れにいった秋保温泉からガラス越しに撮影したものです。
前日までの銀世界を楽しみにしていましたが
当日は晴天で9度もあり融けてしまいました。


 いらっしゃいませ  NYANです  2009年1月6日(火) 22:33 [修正]
今年もよろしくお願いいたします。

今年の冬は、そちらも暖かめなのでしょうか?
「秋保温泉」ってケイリュウタチツボスミレが見つかりそうな場所ですね。
昔、「秋保温泉」という映画がなかったかなぁ。

 新しくレスを立てました  アッキーマッキー  2009年1月5日(月) 21:06  HP
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NYANさん、ごめんなさい。先のレスが長くなったので、新たにレスを立てました。再度、昨年の観察記録を辿ってみると、母校の裏山には明らかにマキノと思われる株(葉の裏が明らかな緑色、葉柄は垂直に立って朱色)もありました。NYANさんの千葉の例も拝見しました。スミレは、難しいですね。今年の観察が楽しみです。
さて、エピジェネティクスですが、わかりにくくてごめんなさい。同じ種であれば、持っている遺伝子は同じはずです。従って、エピジェネティクス修飾により変わるのは、持っている遺伝子の種類ではなく、遺伝子の発現量です。修飾を受けた部位の遺伝子の発現がスイッチオンされたりオフされたりとなって、表現型として斑入りになったりならなかったり、眼の色が変わったりします。遺伝子を調べたら結構同じ遺伝子のものも別種とされているケースもあるように以前から感じていました。ご参考まで。

 勉強されているのですね  NYANです  2009年1月5日(月) 23:16 [修正]
新しいレス(この場合はスレッドかな)を立てていただきました。
でも、NYANはこの話題に特に詳しいという訳でもありませんので、余りレス(レスポンス)もできないところです。

教えていただいたことをまとめますと、A)同じ種は同じ遺伝子だが、B)エピジェネティクス修飾により発現状況が変わり、C)結果として表現型に見かけ上の変化が見られる、ということでしょうか。
B)とC)は理解できます。過去のレスで、うっかりDNA変化と表現してしまいましたが、それは間違いですよね。
ただ、一般に、後天的な同一個体内の表現型の話と理解していました。それから、A)は理解を超えています。

自分でも勉強してみますが、A)について解説していただいても構いませんか?

 私もエピゲノムの専門家ではありませんが。。。  アッキーマッキー  2009年1月6日(火) 21:02  HP [修正]
NYANさん、わかりにくくてすみません。私のわかる範囲内でレスします。

同じ種であれば、細胞の核の中に収納されている遺伝子は基本的には殆ど同じです。ホモサピエンス(人類)であれば、99%以上同じ遺伝子を持っています(チンパンジーとヒトでも驚くことに、持っている遺伝子は98%同じと言われています)。じゃあ、なぜ人種(個体)によって身長や顔つき、眼の色、髪の毛の色が違うのか?というと、表現型を規定しているそれぞれの遺伝子が人種(個体)によってスイッチオンになっていたり、オフになっていたりするからです。

遺伝子の発現を体の中で調節しているのがマイクロRNA(miRNA)と呼ばれる小さなRNAであることが最近わかってきて、miRNAの作用メカニズムとしてエピジェネティクス修飾が大きいことがわかってきました。エピジェネテクス修飾を惹起するのは、miRNAに限らず外界の環境も大きく影響しますが、エピジェネティクス修飾の特徴は、いったんエピジェネティクス修飾によって変わってしまった表現型は、元に戻ることは滅多にないことです。エピジェネティクス修飾が起ると、サイレンシングと言って、その修飾を受けた遺伝子が発現しなくなる現象が起きます(逆の場合もあります)。

ここからは推測ですが、マキノスミレとシハイスミレは、実は同じ種で、環境の違い等によって異なるエピジェネティクス修飾が起り、花弁の赤紫色の濃い遺伝子の発現が抑えられていたり、逆に葉っぱの裏の紫色を司る遺伝子の発現が惹起されたりしているのではないか?と考えたのです。

回答になっているでしょうか?

余談ですが、人間の場合、女性にはX染色体は2本ありますが、実は1本しか使われていません。もう1本はエピジェネティクス修飾により通常は翻訳されない仕組みになっています。

 ありがとうございます  NYANです  2009年1月6日(火) 22:20 [修正]
エピジェネティクスに関する研究が、もう一歩進んだようですね。
概ね、理解しました。

その上で、これまでの知見でもマキノスミレとシハイスミレはもともと同じ種です。
ただ、茎が赤くなることとか、つまりモンゴロイドかアングロサクソンかという程度の差を誘発するタンパク質合成に関する遺伝子情報の塩基配列が一つ違うとか、そんなものと理解されていたのです。
それが、同じであっても小さな変化はエピジェネティクス修飾に起因して発生するという考え方なのでしょう。
ただ、新しい情報を使うには、どの程度支持されている考え方なのかもポイントですね。

おもしろいなぁと思いますが、これまでに喧伝されていた「遺伝子の多様性」に関する理論展開に微妙な影を落とすような気がします。
ホモサピエンスとチンパンジーの話はよく比喩に使われますが、遺伝情報が1%違うということは、とんでもなく大きな違いであって、レオポンなどのハイブリットが生まれるネコ科の動物たちは、そのような目で見たらほぼ同じ生物でしょう。
そうではなくて、無視しても良さそうなレベルの情報の差が多様性として注目されていました。
この考え方はどうなってしまうのでしょうね(笑)。

荒らされて失われつつあるイソスミレの自生地を復活しようとして、流通株を移植した話があるんですね。
これは、その後に可能な限り除去されて、自生地に昔からあったイソスミレを少しずつ増やした株に置き換えられます。
ホタルの復活でも似たような話がありました。
このような例になりますと、ハッキリ言って99.999%は同じイソスミレやヘイケホタルではないかと・・・(=^_^=) 。
それでも、他の地域から持ち込んではいけないとされています。

ところが「実は遺伝子は同じでした」と言われてしまったら、泣いちゃう学者さんがたくさん出てくるかも知れません。

あはは、おもしろかった!
でも、NYANがおもしろがっても大勢に影響はありませんので、この話はこの辺にしましょうか。
ありがとうございました。

 明けましておめでとうございます  アッキーマッキー  2009年1月3日(土) 22:15  HP
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NYANさん、遅ればせながら明けましておめでとうございます。
年末から親のケアをしていたので、挨拶が遅れましたが、本年もよろしくお願いします。
うまく時期があうか心配ですが、今年は母校の裏山のハグロシハイスミレをいっぱい撮影したいと思ってます。

 おめでとうございます  NYANです  2009年1月4日(日) 11:58 [修正]
今年もよろしくお願いいたします。

母校の裏山のハグロシハイスミレ!!
へぇ〜、興味津津だったりします。
シハイスミレは悩みの種になってきました。
近隣には決して多くは自生していないのですが、気になる種のひとつです。

すみれの年賀状、ありがとうございました。

   アッキーマッキー  2009年1月4日(日) 22:14  HP [修正]
昨年、滋賀県岐阜県の山で多くのシハイスミレを観察しましたが、シハイスミレと言ってもすごい色んな顔があって、果たして全部シハイスミレと言ってよいのだろうか?と気にかかりました。葉のウ裏は紫色なのに葉柄が垂直気味の株が多く、マキノスミレとの違いが難しく感じたし、花の形も丸みを帯びた物と側花弁が細い物、色も多様で、戸惑いました。昨年は若干時期が遅かったので、今年は間に合うように撮ってみます。

 ははぁ!  NYANです  2009年1月4日(日) 22:26 [修正]
写真ありがとうございます。

そうそう、左側のようなマキノスミレか、シハイスミレなのか微妙な個体が千葉県にも自生していることが分かりました。
千葉県立中央博物館のA先生の段取りで、結論を出したのは別の方ですが、マキノスミレということになったそうです。
これは2002年のことでした。
でも、日本海側や東北のマキノスミレを見ている身には、なんとも微妙としか見えません。
もう少し時間をかけて、納得してみたいと思っています。o(^▽^)o

右側は確かに黒いですね。
愛好団体のBBSでも話題になっていました。
NYANは春早い滋賀県を通過してしまったものですから、またいつか出掛けたいと思います。

 RE:ははあ!  アッキーマッキー  2009年1月5日(月) 11:26  HP [修正]
NYANさん、コメントありがとうございます。
これくらいの差は、遺伝子の違いというよりはエピジェネ変化の些細な差でしかないのでしょうね。マキノスミレとシハイスミレ自身を同じ種類と考えた方が良いのかもしれませんね。エピジェネティクス研究は、ここ1、2年でどんどん進んで来て色んなことがわかってきました。斑入りの紋様もエピジェネティクス変化ということです。
ハグロは、滋賀県ではまだ私は確認できておりません。岐阜もひとつの山でしか確認できていませんが、昨年数カ所に行っただけなので探せば結構あると思われます。今年は、早めに出かけて色々探そうと思ってます。

 小さな変化が楽しい  NYANです  2009年1月5日(月) 12:24 [修正]
わ、難しい話をいただきました。
でも、エピなんとかって、後天的な同一個体内のDNA変化ではなかったでしたっけ?
全然詳しくないのですが、そのように理解していました。
新しい概念が生まれつつあるのかも知れませんね。

マキノスミレとシハイスミレは同じ種類です。
1992年あたりから具現化している新しい遺伝子ベースの分類体系で、品種や変種がどのように扱われているのか、調べてみたいと思います。
いずれにしても境界線の設定は人間が行うことですから、微妙でしょうか。

古典的な手順ですが、マキノスミレとシハイスミレを交配したら、稔性が確認されるのではないかと。
でも、このレベルの遺伝子の幅が重要なのでしょうね。

またヒントをいただいたようですね。(^^*)
では。

 あけましておめでとうございます  こまつな  2009年1月4日(日) 18:13
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今年のすみれ探索予定はもう決まっているのでしょうか。
どんなすみれさんが登場するのか、もう今から楽しみです。
今年もよろしくお願い申し上げます。

   vol  2009年1月4日(日) 20:09  HP [修正]
手ぶらなのでこまつなさんの後に続かせていただきますm(__)m
おそくなりましたが・・・今年もよろしくお願いいたします。
年々探索範囲が広がってるような気がしますが〜 今年はどの辺までおでかけでしょうね。
なんだかドキドキしますね^^
(ローズマリーが直ってたのでほっとしました えへへ)

 ことしもどうぞよろしく  さち  2009年1月5日(月) 11:13 [修正]
NYANさん 明けましておめでとうございます
今年も どうぞよろしく
すっかりご挨拶が遅くなって
しまいました。素敵な賀状ありがとうございました。

こまつなさん volさんに ぶらさがります。
今年もNYANさんの出会えるスミレさんを
楽しみにしています。


 千葉は温かいお正月になりました  NYANです  2009年1月5日(月) 11:58 [修正]
改めまして、あけましておめでとうございます。

こまつなさん
今年、どこへ行こうという大雑把なレベルは決めました。
若干のスケジュール調整があり、これから、ああでもない、こうでもないと具体的に検討してみます。
この過程も楽しみなのです。

volさん
相変わらず、鋭いですね。
プログラムの完成後に活躍するデバッガーや、文章の校正さんのようですね。
稀有な能力だと思います(尊敬)。
さて、今年ですが、母親と姉を連れて阿蘇方面に出かけることは確定です。

さちさん
これは?寒椿でしょうか?
ご近所を散歩してみますと、冬の花たちもバラィエティに富んでいることが分かります。
そろそろ山茶花は終りで、蝋梅とか、春の黄色い木の花たちが登場ですね。

皆様、今年もいろいろアドバイスして下さいませ。

 あけましておめでとうございます  ほのん  2009年1月3日(土) 16:36
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昨年はたいへんお世話になり ありがとうございました

すみれのことで検索をすると 
「あら?ここNYANさんのお宅だ!」ということがたびたびありました^^
今年もいろいろ勉強させてくださいね
どうぞよろしくお願いします

新年らしい画像がないので 年末から咲いている
おまけ付きアカネスミレをお持ちしました
縁起もの^^;

 おめでとうございます  NYANです  2009年1月4日(日) 11:53 [修正]
検索すると出てくる、というのは嬉しいですね。
特に、ここ数年で情報量が飛躍的に増えました。
ただ、これが全て頭に入っているという訳ではないので、コンピュータのような脳みそが欲しいところです(無理だって)。

そうそう三脚の話題でした。
花を撮るのにとっても便利な背が低くて手軽な三脚があります。

http://www.io-net.com/profile/02/tripod01.shtml

まだ、リリースしていないページからのご紹介です。

 ありがとうございました  ほのん  2009年1月4日(日) 14:28 [修正]
三脚のご紹介ありがとうございました
公開前のページを見せていただいて恐縮です

紹介していただいたサイトに飛びましたら
最初 カメラよりも高額な三脚が並んでいてビックリでしたが
ミニサイズはそうでもなくホッとしました^^;
これからゆっくり検討してみたいと思います

 小さい三脚  NYANです  2009年1月4日(日) 16:20 [修正]
紹介していただいたサイト・・・というのはメーカーのサイトですか?
CX460miniは、ネットの価格比較サイトですと2000円台で見つかりますね。

三脚の脚がドッと開いて、背が低くなります。
ただ、この位置ですみれを撮影しようとすると、必然的に腹這いになるしかありません。
そこでアングルファインダーを併用すると便利です。
ただ、アングルファインダーはメーカーによって価格がバラバラで、高価な場合もありますねぇ。
NYANは安く買うことができました。
できれば、お店で触って現物確認してみることをお勧めします。

この状態で接写レンズで覗くと、フチゲオオバキスミレの縁の毛が見えます。o(^▽^)o

 明けましておめでとうございます  ちしゃ猫  2009年1月2日(金) 2:36  HP
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旧年中は本当に色々教えて頂いて有り難うございました。
未だに右往左往^^; 何かをしたい!
何をしたいのかさえよく分からず焦るばかりでしたが
ヒントやアドバイスを頂き本当に有りがたく嬉しかったです。

奥多摩ハイク 楽しく購読?いたしました。
なかなか一人では行けないないのですが本を買ったり地図を開いたり
企画中(←大げさ^^;)です♪
奥多摩ハイクのすみれの事を思いながらそれもまた楽しいです。

本年もどうぞ宜しくお願いいたします。

パンジーの花籠作られたのですか?
絵心もあるのですね。とてもステキです。

 おめでとうございます  NYANです  2009年1月2日(金) 21:05 [修正]
こんばんわ。
新年コメント、ありがとうございます。
ただ、いろいろ教えた?という記憶はないのですが・・・。
当方のリプライが何らかのヒントになったのなら嬉しいことです。

花籠は置いてあったのを勝手に撮影させていただきました。
絵心は分かりませんが、美術部にも所属していました。
ただし、別名「遊び部」だったという噂が消えません。o(^▽^)o

 奥多摩ハイク楽しみです。  こまつな  2008年12月6日(土) 17:24
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NYANさん、こんにちは。
奥多摩には一度行って見たいと思っているところです。

こちらではやっとすみれの花を見る事が出来ました。
例年にまして遅いようです。
でもなんとなく気持ちが落着きました^^;

先週撮ったリュウキュウコスミレとアリモリソウです。

 綺麗な白い花ですね  NYANです  2008年12月6日(土) 22:49 [修正]
リュウキュウコスミレとアリモリソウ、どちらも良いですね。
そろそろ、スミレのシーズンスタートですか!
なんというか、やはり、うらやましい話です。
こちらは、情報整理と来年の計画を作る時期、というところでしょうか。

奥多摩の話、年越しをしないようにまとめています。
すみれ展の話の方は、完全に年越しになります。o(^▽^)o

 駐車場でも、  こまつな  2008年12月22日(月) 22:12 [修正]
コンクリートや石の隙間って住みいい環境みたいですね。
根っこがしっかり隙間に固定されて安心なんでしょうか。

すみれの部屋のメリークリスマス、綺麗ですね〜。

 リュウキュウコスミレでしょうか  NYANです  2008年12月22日(月) 22:35 [修正]
石の隙間がすく何でしょうね。
でも、(実は)アリさんが運んでいるだけだったりするかも知れません。

すみれの部屋はパート2です。
四季の山野草がパート1で、黒いバックも渋くて良さそうかな、と思いました。

 来春に向けて  エコ  2008年12月2日(火) 20:08
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NYANさん、今晩は。
来春に向けて、野山を徘徊しています。
初冬の低山も花はありませんが春同様好きな季節です。
こんな場所にスミレが咲いていればと思いながら葉っぱ探しです。
シハイやフモトが咲きそうな素敵な場所でした。
ここももうすぐ雪に閉ざされてしまいます。


 ほっとするような山道です  NYANです  2008年12月2日(火) 22:26 [修正]
雰囲気のある写真をありがとうございます。
こんな風景にほっとするのは、NYANは東北生まれだからなのでしょうか。
歩くのがもったいないような乾いた枯れ葉の道・・・。
なるほど、春なら、すみrねおような春の植物が顔を出しそうですね。

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