長野のすみれ各地のすみれ

 群馬県同様、長野県も編集がたいへんです。やはり、自生種が多い上に多くの変種、変種が登場してきます。一応、自分なりの解釈で名称の統一をしました。しっかり読み込んでみましたが、知っている限りですが、最も優れた植物誌の一つだろうと感じています。資料によると、編纂に要した期間は20年間、登録したデータ量は40万件にのぼり、全て標本の裏付けを持つことを第一条件としたそうです。
 長野県にしか自生していないとされるタデスミレが登場しますが、これは何度か観察しています。むしろ、アイヌタチツボスミレの分布を確かな文献で確認できたことに、改めて、驚いています。逆にアリアケスミレが自生していないこと、ナルカミスミレが記載されていて、ヒトツバエゾスミレが記載されていないことの不思議さを感じています。ナガワスミレは初めて知りましたが、地方名と言うことではなさそうでした。
 加えて、自然交雑種も多く記載されていますので、紹介しておきます。ミツモリスミレ、オクハラスミレ、ナギソスミレ、オノスミレ、アルガスミレ、キソスミレ、コマガタケスミレ、キリガミネスミレ、アスマスミレ、キタザワスミレ、ミハシスミレ、カクマスミレ、オサカスミレ、フクザワスミレ、マルバヒナスミレ、アカネマルバスミレ、サクラマルバスミレ、コワシミズスミレ、フイリヤシロスミレ、サクラヒカゲスミレ、ヤシュウスミレ、ウンゼンスミレ、アカネノジスミレ、フイリシハイスミレ、フイリシハイマキノスミレ、マキノヒナスミレ、スワタチツボスミレ、ニオイエゾノタチツボスミレ、マルバタチツボスミレ、ニオイオオタチツボスミレ、ミラカミタチツボスミレ、スワスミレ、ハグロスワスミレ、オクタマスミレ、カワギシスミレ、ワカミヤスミレ、キクバワカミヤスミレ、フギレアカネスミレ、フギレサクラスミレ、フイリフギレシハイスミレ、スルガキクバスミレ、フギレミヤマスミレ、スワキクバスミレ、ヒラツカスミレ、アソキクバスミレ、フイリカツラギスミレキクバヒナスミレ。
 タイプミスがなければ良いのですが・・・。さすがに浜栄助氏WHO!、伊東昭介氏が繁く歩き回った地だけありますね。
(2009/09/01)
 長野県レッドリストから、希少種を追加しました。資料は2002年度版です。この他に希少雑種(RH)が数え切れないほど記載されていましたが、このページへの記載はあきらめました(笑)。
(2011/12/28)
 さて、やっと「信州のスミレ」の情報を加えて編集してみました。この書籍は、発行直後、出版元に掛けあって仲間と大量に直接購入したことがあります。記載されている種の数が多くて、なかなか消化できませんでした(笑)。このサイトでは、色合いや毛の有無で分けるケースは少なめです。そうした種については補足に記載してあるのですが、補足の情報が多くなってしまいましたね。
信州のスミレ  文面から、もっと分けたかった様子が伝わってきますが、これ以上分けては反論の嵐になってしまいそうです。因みにギンヨウエイザンスミレとは、葉の表面が銀を塗ったような色をしているそうですが、葉の微妙な色合いでも分けているのですね。
 ショウヨウガタタチツボスミレ、ショウヨウガタシロバナタチツボスミレですが、写真を外見するとシーボルト型のコタチツボスミレ風です。悩んだ様子を伺えるポイントですが、ミヤマスミレにも小葉型を認めておりながら、濃紅紫色花の型と同じ表現に留めて記載しているようです。種の数にはこだわりがある様子ですが、この2つの型は数えていないのかも知れません。
 ヒメミヤマスミレとトウカイスミレを併記していましたが、『本県のものは”東海型ヒメミヤマスミレ”と呼ばれ、新種とする説もある。』との記載があり、当サイトの標準認識からトウカイスミレにまとめました。
(2012/01/13)

アケボノスミレ ウスバスミレ サクラスミレ
シロスミレ ミヤマスミレ タデスミレ

# 品種または変種 自生確認 参考資料 補足
1) アカネスミレ   (A)   (C) (D) (A)(C)(D)ウスアカネスミレ
2)   オカスミレ   (A)   (C) (D) 無毛品種
3)   コボトケスミレ   (A)   (C) (D) 白変種
4)   ナガワスミレ   (A)     (D) 重花弁
5) アケボノスミレ   (A)   (C) (D) (C)ベニバナアケボノスミレ
6)   クロバナアケボノスミレ   (A)   (C) (D)  
7)   シロバナアケボノスミレ   (A)   (C) (D) 白変種?
8) ウスバスミレ   (A)   (C) (D)  
9) エイザンスミレ   (A)   (C) (D) (C)ベニバナエイザンスミレ、ギンヨウエイザンスミレ
10)   シロバナエゾスミレ   (A)   (C) (D) 白花品種、(A)(シロバナエイザンスミレと記載)
11)   ヒトツバエゾスミレ     (B) (C) (D) 単葉変種、長野県:絶滅危惧IA(CR)指定
12)   ナルカミスミレ   (A)   (C)   単葉変種の白花品種
13) ゲンジスミレ   (A)   (C) (D)  
14) コスミレ     (A)   (C) (D)  
15) コミヤマスミレ     (A) (B) (C) (D) 長野県:絶滅危惧IA(CR)指定
16) サクラスミレ   (A)   (C) (D) (A)(D)ケントクスミレ、(C)ケナシサクラスミレ
17)   シロバナサクラスミレ (A)   (C) (D) 白変種
18)   チシオスミレ (A)   (C) (D)  
19) シコクスミレ     (A)   (C) (D)  
20) シハイスミレ   (A)   (C) (D)  
21)   フイリシハイスミレ (A)   (C) (D) (A)(C)(D)シロバナフイリシハイスミレ、
(C)アカバナフイリシハイスミレ、ニシキバシハイスミレ
22)   シナノスミレ   (A) (B) (C) (D) 長野県:絶滅危惧IA(CR)指定、
(A)(C)(D)フイリシナノスミレ
23)   マキノスミレ (A)   (C) (D)  
24)   フイリマキノスミレ (A)   (C) (D)  
25) シロスミレ   (A)   (C) (D) ハダカシロスミレ、ジクゲシロスミレ
26) スミレ   (A)   (C) (D) (A)(C)(D)ケスミレ、ケナシスミレ、(C)ミョウジンスミレ
27)   コモロスミレ   (A)   (C) (D) 基準標本は小諸市
28)   シロカネスミレ   (A)   (C) (D) (シロガネスミレと記載) 
29)   ホコバスミレ   (A)   (C) (D)  
30) スミレサイシン   (A)   (C) (D) (C)オトメスミレサイシン、ウスベニスミレサイシン 
31)   シロバナスミレサイシン   (A)   (C) (D) 白変種
32) チシマウスバスミレ     (A) (B) (C) (D) 長野県:絶滅危惧IA(CR)指定
33) トウカイスミレ     (A) (B) (C) (D) 長野県:絶滅危惧IB(EN)指定、
(A)(B)(C)(ヒメミヤマスミレと記載)
(D)では注釈付き併記
34) ナガバノスミレサイシン     (A)   (C) (D)  
35) ナンザンスミレ ヒゴスミレ (A)   (C) (D)  
36) シロノジスミレ           (D)   
37) ノジスミレ     (A)   (C) (D) (C)ニオイノジスミレ 
38) ヒカゲスミレ   (A)   (C) (D) (C)フイリヒカゲスミレ
39)   タカオスミレ   (A)   (C) (D) 葉が黒褐色、(A)(C)(ハグロスミレと記載)
40) ヒメスミレサイシン     (A)   (C) (D)  
41) ヒメスミレ           (D)  
42)   ヒナスミレ (A)   (C) (D)  
43)   フイリヒナスミレ (A)   (C) (D)  
44) フモトスミレ   (A)   (C) (D)  
45)   フイリフモトスミレ (A)   (C) (D)  
46) マルバスミレ   (A)   (C) (D) (C)ケナシマルバスミレ、(D)ケマルバスミレ
47) ミヤマスミレ   (A)   (C) (D)  
48)   フイリミヤマスミレ   (A)   (C) (D)  
# 品種または変種 自生確認 参考資料 補足
49) アイヌタチツボスミレ     (A) (B) (C) (D) 長野県:絶滅危惧IA(CR)指定
50) アオイスミレ   (A)   (C) (D) (C)(D)オオハイスミレ 
51) イブキスミレ   (A)   (C) (D)  
52)   シロバナイブキスミレ       (C) (D)  
53) エゾアオイスミレ   (A)   (C) (D) (A)(エゾノアオイスミレと記載)
54) エゾノタチツボスミレ   (A)   (C) (D) (A)(C)(D)ケナシエゾノタチツボスミレ
55)   シロバナエゾノタチツボスミレ   (A)   (C) (D) (C)別途に白変種もあると二重記載
56) オオタチツボスミレ   (A)   (C) (D) (A)(D)ケオオタチツボスミレ
57)   シロバナオオタチツボスミレ   (A)   (C) (D) 白変種
58)   モモイロオオタチツボスミレ   (A)   (C) (D)  
59) オオバキスミレ     (A)   (C) (D) (D)アラゲキスミレ
60)   ナエバキスミレ   (A)   (C) (D)  
61)   ミヤマキスミレ   (A)   (C) (D)  
62) オオバタチツボスミレ     (A) (B) (C) (D) 長野県:絶滅危惧IA(CR)指定
63) キバナノコマノツメ     (A)   (C) (D)  
64)   アカイシキバナノコマノツメ   (A) (B) (C) (D) 蛇紋岩変形植物、長野県:絶滅危惧IB(EN)指定
65) タカネスミレ クモマスミレ   (A)   (C) (D)  
66)   ヤツガタケキスミレ   (A) (B) (C) (D) 長野県:絶滅危惧II(VU)指定
67) タチスミレ             県内絶滅?
68) タチツボスミレ   (A)   (C) (D) (A)(C)(D)ケタチツボスミレ、カギタチツボスミレ、
ウワゲタチツボスミレ、ウラベニタチツボスミレ、
ヤエタチツボスミレ、
(C)キマダラタチツボスミレ、ソラムキタチツボスミレ、
ショウヨウガタタチツボスミレ、
ショウヨウガタシロバナタチツボスミレ
69)   アカフタチツボスミレ (A)   (C) (D) (A)(マダラタチツボスミレと記載)
70)   オトメスミレ (A)   (C) (D) (C)(D)アカフオトメスミレ、ケオトメスミレ
71)   ケイリュウタチツボスミレ   (A)   (C) (D) 渓流沿い植物
72)   サクラタチツボスミレ     (C) (D)  
73)   シロバナタチツボスミレ   (A)   (C) (D) 白変種
74)   ホソイスミレ       (C) (D)  
75)   ミドリタチツボスミレ         葉化品種
76) タデスミレ   (A) (B) (C) (D) 長野県固有種、長野県:絶滅危惧IA(CR)指定
77) ツルタチツボスミレ       (B) (D) 長野県:情報不足(DD)指定
78) ナガハシスミレ     (A)   (C) (D)  
79)   オトメナガハシスミレ       (C)    
80)   シラユキナガハシスミレ       (C)    
81)   ミヤマナガハシスミレ   (A)   (C) (D)  
82) ナガバノタチツボスミレ       (B) (C) (D) 長野県:情報不足(DD)指定
83) ニオイタチツボスミレ   (A)   (C) (D) (A)ケナシニオイタチツボスミレ
84)   テリハニオイタチツボスミレ       (C)    
85) ニョイスミレ   (A)   (C) (D) (A)(D)(ツボスミレと記載)
86)   アギスミレ   (A)   (C) (D) 葉が弓状
87)   ミヤマツボスミレ   (A)   (C) (D) 高地性品種
88)   シラユキスミレ   (A)   (C) (D) 白変種
89)   ハイスミレ         (D) 這性
90)   ヒメアギスミレ         (D) 葉が弓状
91)   ムラサキコマノツメ     (C)   高地性品種
# (自然交雑種) 自生確認 参考資料 補足
92) アカネノジスミレ           (D) アカネスミレ x ノジスミレ
93) アスマスミレ           (D) スミレ x アカネスミレ
94) アルガスミレ           (D) サクラスミレ x スミレ
(D)チシオアルガスミレ
95) イワフネタチツボスミレ           (D) タチツボスミレ x ナガハシスミレ
96) ウンゼンスミレ           (D) アカネスミレ x シハイスミレ(フイリシハイスミレ)
97) エドスミレ             エイザンスミレ x スミレ
98) オサカスミレ フイリオサカスミレ         (D) フイリヒナスミレ x ヒカゲスミレ
99) オクタマスミレ           (D) エイザンスミレ x ヒナスミレ
100)   フイリオクタマスミレ         (D) エイザンスミレ x フイリヒナスミレ
101 オクハラスミレ           (D) サクラスミレ x マキノスミレ
102) オノスミレ           (D) マルバスミレ x マキノスミレ
103) カクマスミレ           (D) アカネスミレ x ゲンジスミレ
104) カワギシスミレ           (D) エイザンスミレ x マキノスミレ
105) キソスミレ           (D) スミレ x ゲンジスミレ
106) キタザワスミレ           (D) コスミレ x ゲンジスミレ
107) キリガミネスミレ           (D) スミレ x シロスミレ
108) キクバワカミヤスミレ           (D) ヒゴスミレ x マルバスミレ
109) コマガタケスミレ           (D) スミレ x フモトスミレ
110) コワシミズスミレ           (D) サクラスミレ x シロスミレ
111) サクラマルバスミレ           (D) ヒゴスミレ x ヒカゲスミレ
112) スルガキクバスミレ           (D) イザンスミレ x フモトスミレ
113) スワキクバスミレ           (D) サクラスミレ x マルバスミレ
114) スワスミレ           (D) エイザンスミレ x ヒカゲスミレ
115) ハグロスワスミレ           (D) エイザンスミレ x ハグロスミレ
116) ハグロキクバスミレ           (D) ヒゴスミレ x ハグロスミレ
117) スルガキクバスミレ フイリバスミレ         (D) スミレ x フイリフモトスミレ
118) ナギソスミレ           (D) スミレ x マキノスミレ
119) ニオイオオタチツボスミレ           (D) オオタチツボスミレ x ニオイタチツボスミレ
120) ヒラツカスミレ           (D) ヒゴスミレ x エイザンスミレ
121) フイリカツラギスミレ           (D) ヒゴスミレ x フイリシハイスミレ
122) フイリヤシロスミレ           (D) サクラスミレ x フイリシハイスミレ
123) フイリフギレシハイスミレ           (D) エイザンスミレ x フイリシハイスミレ
124) フギレアカネスミレ           (D) エイザンスミレ x アカネスミレ
125) フギレサクラスミレ           (D) エイザンスミレ x サクラスミレ
126) フギレミヤマスミレ           (D) エイザンスミレ x ミヤマスミレ
127) フクザワスミレ           (D) ゲンジスミレ x ノジスミレ
128) マルバタチツボスミレ           (D) ニオイタチツボスミレ x タチツボスミレ
129) ミツモリスミレ           (D) フイリフモトスミレ x マキノスミレ
130) ミハシスミレ           (D) コスミレ x ノジスミレ
131) ムラカミタチツボスミレ           (D) タチツボスミレ x オオタチツボスミレ
132) ヤシュウスミレ           (D) サクラスミレ x フモトスミレ
(D)フイリヤシュウスミレ
133) ワカミヤスミレ           (D) エイザンスミレ x マルバスミレ
# (自然交雑種 無名) 自生確認 参考資料 補足
134) アカネスミレ x サクラスミレ           (D) アカネスミレ x サクラスミレ
135) アカネスミレ x マルバスミレ           (D) アカネスミレ x マルバスミレ
136) サクラスミレ x ヒカゲスミレ           (D) サクラスミレ x ヒカゲスミレ
137) フイリシハイスミレ x マキノスミレ           (D) フイリシハイスミレ x マキノスミレ
138) マルバスミレ x ヒナスミレ           (D) マルバスミレ x ヒナスミレ、フイリマルバヒナスミレ
139) エゾノタチツボスミレ x ニオイタチツボスミレ           (D) エゾノタチツボスミレ x ニオイタチツボスミレ
書籍上、表現が不確かな種に関しては除外しました

記号 参考資料 著者、編者 発行/出版 発行
(A) 長野県植物誌 長野県植物誌編纂委員会 信濃毎日新聞社 1997年12月25日
(B) 長野県レッドリスト 長野県版レッドデータブック作成委員会植物専門部会 長野県 2002年版
(C) 信州のスミレ 今井建樹、伊東昭介 ほおずき書籍 2004年4月21日
(D) 長野県植物目録 長野県植物誌改訂に向けてのチェックリスト 2017年版 長野県植物目録編纂委員会 信濃毎日新聞社 2017年6月

気温グラフ 降水量グラフ
【参考:気象統計情報】 長野市の例 (総務省統計局資料を利用)

各地のすみれ 掲載種について
 「各地のすみれ」に掲載しております自生種などの情報は、ご覧いただければ一目瞭然ですが、収集した植物誌など、参考資料の記載内容を紹介しているものです。こうした参考資料は、一般に、県や市などの地方自治体や教育機関、地方の博物館や植物学会、研究団体(個人を含む)などが情報収集の上、編集したケースが多いと認識されます。
 それらの参考資料が編集された時期、目的や経緯、情報収集や編集をされた方々の属性はいろいろですので、一貫性は期待できません。また、ご承知の通り、植物分類学の世界でも学術的知見が変わり続けていますので、編纂時期によって種の名称や表現が変わっているのは、むしろ、当然と言えます。
 編集者の属性も千差万別であり、正直なところ「ちょっと怪しい」情報も、まぁまぁ存在しています。スミレ科に関する限り、このサイトに訪問されている方々の方が、よりディープな知識をお持ちである場合も多いことでしょう。
 「ちょっと怪しい」を超えて、「明らかに外来種である」とか、「これは歴史的に変更された事実がある」、もしくは「単純ミス」などというケースに対しては、それなりの注釈を付けています。
 こうした状況を踏まえて、ご意見や情報をいただくこともありますが、全く踏まえていただけず(笑)、『間違いが多いから直せ』といったアドバイスをいただくこともありました。しかしながら、これらの情報は、日本に植物分類学が定着を始めた頃から現在に至る、歴史的側面を含む「記載事実」ですから、皆様からの投稿で作り変えるといった性質もしくは対象ではありませんね。それは、明らかに編者各位にも歴史に対しても失礼な態度ではないでしょうか。
 現在、私たちが持っている知識は、こうした試行錯誤も含む歴史の積み重ねの上に成り立っているものです。その知識でさえ、来年には変わってしまうかも知れません。悪しからず、ご了承いただくべき性質だと考えて、簡単な補足を施させていただくものです。ぜひ、ご理解下さい。
(2009/09/01) Latest Update 2018/05/12 [150KB] TOP

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