野鳥観察に出掛けた際、たまたま、管理施設内の売店で見かけたマグカップを購入してきました。カワセミと多彩なヴィオラ・オドラータの組み合わせでした。これは、どう見ても、自分のために用意されていたに違いありません(笑)。
財布を持ち合わせていなかったのですが、便利な世の中になったもので、こうした施設では、スマートフォンで難なく支払いができました。このマグカップの他に、猛禽類ミサゴの写真を用いた缶バッジも手に入れました。なるほど、この手があったかと、撮影したすみれや鳥たちの缶バッジを作ってみるつもりだったのですが、先に孫たちに見つかって、まず、彼ら向けの缶バッジ製作にいそしんだ正月でした。