ヴィオラ・シャリエンシス - Viola schariensis -
ヴィオラ・シャリエンシス
東京都 2005年4月2日 植栽
ヴィオラ・シャリエンシス ヴィオラ・シャリエンシス
分類 Melaniumグループ(節)
学名 基本種 ヴィオラ・シャリエンシス Viola schariensis Erben First published in Mitt. Bot. Staatssamml. Munchen 21: 622 (1985)
変種
品種
異名
由来
外語一般名
茎の形態 有茎種
生育環境 標高2,000m級の高地で採取された記録がある。
分布 国内
海外 アルバニア、マケドニア、旧ユーゴスラビア、スウェーデン(不詳)。
補足
花の特徴 形状 明るく淡い赤紫で中央が黄色い花。全体として、縦長の花である。
花期 7月。
花柱
芳香
補足
葉の特徴 形状 楕円形。
深緑色。
補足 花に比べて葉はとても小さい
種の特徴 形状
補足
根の特徴
絶滅危惧情報
基準標本 Makedonija 1984/7/5 by Erben, M.、(所蔵)Botanische Staatssammlung Munchen (M), M0112859
染色体数 2n=20
参考情報
その他

 (2010/08/28) Latest Update 2021/05/08 [120KB]

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