イメージ 内容/更新日 撮影日/補足
イシガキヤクシマスミレ イシガキヤクシマスミレ』のページを追加

2016/06/28
2016/05/11 ポット苗を購入して栽培中です。

近縁種とのハイブリッドですが、やはり、稔性はありません。
Viola x 'Silver Samurai' Viola x 'Silver Samurai'』のページを追加

2016/05/29
2011/03/12 Wikimedia Commonsで見つけました。

日本で生まれたハイブリッドらしいという情報以外はわかりません(笑)。
Viola saxatilis Viola saxatilis』のページを追加

2015/12/08
2006/06/20 Wikimedia Commonsで見つけました。

まるで美しいパンジーというところ。キバナノコマノツメにも似ています。
Viola elatior Viola elatior』のページを追加

2015/12/06
2007/05 Wikimedia Commonsで見つけました。

タデスミレを連想させる大きさ、立ち姿で、かつ美しいすみれです。
シロバナアケボノスミレ シロバナアケボノスミレ』のページを追加

2014/10/15
2013/04/27 昨年、群馬で案内をしていただきました。

花が白いアケボノスミレです。すぐそばに淡い紅色の花も見られました。
サワラビスミレ サワラビスミレ』のページを追加

2014/04/16
2014/03/31 展示会で撮影させていただきました。

スミレとニオイスミレの交雑種。芳香があるのだそうです(未確認)。
アルガスミレ アルガスミレ』のページを追加

2014/04/11
2014/03/31 展示会で撮影させていただきました。

スミレとサクラスミレの交雑種。この2種がご近所さんという自生地があります。
キソスミレ キソスミレ』のページを追加

2014/04/11
2014/03/31 展示会で撮影させていただきました。

白花(白変種)ですので、イメージがちょっと違っているかも知れません。
ヤエヤマヤクシマスミレ ヤエヤマヤクシマスミレ』のページを追加

2013/12/01
2006/11/30 一応、追加してみましたが、単なる色違いの品種です。

師走にならんとする時季に園芸コーナーにたくさん並んでいました。
モモイロオオタチツボスミレ モモイロオオタチツボスミレ』のページを追加

2013/06/27
2006/09/12 一応、追加してみましたが、単なる色違いの品種です。

なかなか綺麗な薄紅い色をしていました。近くに基本種も自生していました。
クモマスミレ クモマスミレ』のページを追加

2013/06/27
2013/06/28 以前、観察する機会を逃しており、やっと観察できました。

最も標高の高い場所に咲くすみれと言われるタカネスミレの亜種です。
ニイジマスミレ ニイジマスミレ』のページを追加

2013/04/10
2013/04/04 播種して2年、やっと花を咲かせてくれました。

スミレの海岸性変種であるアツバスミレの白花品種です。
ラベンダーフェアリー ラベンダーフェアリー』のページを追加

2013/04/09
2013/04/04 ちょっと気になって、この春、購入しました。

なんと、これもアカネスミレとヤクシマスミレの交配種だそうです。
アカネヤクシマスミレ アカネヤクシマスミレ』のページを追加

2013/02/25
2013/02/25 この春、初めて店頭で拝見して、その場で購入しました。

名前の通り。アカネスミレとヤクシマスミレの交配種だと思います。
ベニバナハリマスミレ ベニバナハリマスミレ』のページを追加

2013/01/10
2012/04/30 庭で育て、すみれの展示会でも撮影させていただきました。

ベニバナハリマスミレ(俗称)は、なかなか素敵な花を咲かせます。
シロノジスミレ シロノジスミレ』のページを追加

2011/03/21
2012/09/12 すみれの展示会で撮影させていただきました。

シロバナノジスミレとも呼ばれる愛らしい品種です。
ヤクシマスミレ ヤクシマスミレ』のページを追加

2011/04/09
2012/09/10 すみれの展示会で撮影させていただきました。

葉の写真だけですが、雰囲気は伝わると思います。
アギスミレ アギスミレ』のページを追加

2012/08/24
2012/04/27 ニョイスミレの頁から分離しました。

花期になると葉が大きく湾曲して伸び出します。
ヴィオラ・ペルシシフォリア ヴィオラ・ペルシシフォリア』のページを追加

2012/07/06
2012/07/06 春に種子を蒔いて、ここまで育ちました。

欧州の沼地に限定的に自生する絶滅危惧種です。
サガシオスミレ サガシオスミレ』のページを追加

2012/04/16
2012/04/07 すみれの展示会で撮影させていただきました。

スミレとヒナスミレの組み合わせだそうです。
ヴィオラ・ジョーイ ヴィオラ・ジョーイ』のページを追加

2012/04/16
2012/04/07 すみれの展示会で撮影させていただきました。

薔薇色の花を咲かせる丈夫な外来種です。
ウンゼンスミレ ウンゼンスミレ』のページを追加

2012/04/14
2012/04/07 すみれの展示会で撮影させていただきました。

シハイスミレとアカネスミレの交雑種です。
ヴィオラ・オドラータ 'オペラ' ヴィオラ・オドラータ 'オペラ'』のページを追加

2012/04/08
2012/04/01 苗を購入して何年か育てています。

濃い紅薔薇色のかわいい花が咲きます。
ヴィオラ・オドラータ 'プリンセス・オブ・プルシア' ヴィオラ・オドラータ 'プリンセス・オブ・プルシア'』のページを追加

2012/04/04
2012/04/01 種子から育てて、やっと花が咲きました。

濃紫色のキリッとした花を多く咲かせます。
サキガケスミレ サキガケスミレ』のページを追加

2012/03/28
2012/03/23 意外なことに八百屋さんで購入しました。

「韓国産・サキガケスミレ」と記載されていました。
キクバヤクシマスミレ キクバヤクシマスミレ』のページを追加

2012/01/22
2011/04/03 すみれの展示会で撮影させていただきました。

自然交雑種かどうかは不明。とても美しいハイブリッドです。
アソキクバスミレ アソキクバスミレ』のページを追加

2012/01/19
2011/04/03 すみれの展示会で撮影させていただきました。

佐藤武之氏の「阿蘇の野の花?U」に登場していた自然交雑種です。
ムサシノスミレ ムサシノスミレ』のページを追加

2012/01/10
2011/04/09 すみれの展示会で撮影させていただきました。

距がないのか、目立たないのか、不思議な種です。ページを独立させました。
ハツネスミレ ハツネスミレ』のページを追加

2011/04/20
2011/04/03 すみれの展示会で撮影させていただきました。

暗めの濃い紅色をした小さな花です。うまく撮れたのは1枚だけでした。
ツルタチツボスミレ ツルタチツボスミレ』のページを追加

2011/04/10
2011/04/09 すみれの展示会で撮影させていただきました。

以前、自生地に訪ねて、似た個体を観察しましたが、確認できませんでした。
アカバナスミレ アカバナスミレ』のページを追加

2011/04/10
2011/04/09 すみれの展示会で撮影させていただきました。

以前、自生地に訪ねたのですが、生育の遅れで出逢うことができずにいました。
サツマスミレ サツマスミレ』のページを追加

2011/04/10
2011/04/09 すみれの展示会で撮影させていただきました。

葉や茎は毛深いのですが、花は可愛らしいすみれです。
ヒュウガスミレ ヒュウガスミレ』のページを追加

2011/04/09
2011/04/04 宮崎県で観察できました。

繁殖能力は低くないと思いましたが、環境の変化による絶滅危惧種です。
アソヒカゲスミレ アソヒカゲスミレ』のページを追加(分離独立)

2011/04/09
2011/04/03 熊本県で観察できました。

今年は花期が遅れており、花芽は出ていましたが、まだ未開花野状態でした。
アカフタチツボスミレ アカフタチツボスミレ』のページを追加(分離独立)

2011/03/10
2008/06/15 群馬県の林道で見掛けたのですが、とても目立っていました。

区分すべきか微妙な品種ですが、参考資料として独立させました。
ヨシノスミレ ヨシノスミレ』のページを追加

2011/03/05
2011/02/17 またまたポット苗を買い込んでしまいました。

スミレとスイートフェアリー(4倍体)とのハイブリッドだそうです。
アリアケヒメスミレ アリアケヒメスミレ』のページを追加

2010/11/26
2010/03/19 すみれの展示会で撮影させていただきました。

名前の通り、アリアケスミレトヒメスミレの明るい場所が好きなハイブリッドです。
スミレ岩桐草 スミレ岩桐草』のページを追加

2010/10/18
2010/10/10 スミレに似たイワタバコ科の植物です。

日本にも近縁種が自生していますが、外来で園芸種として流通しています。
ナガサワスミレ ヴィオラ・シャリエンシス』のページを追加

2010/08/28
2005/04/02 すみれの展示会で撮影させていただきました。

情報が少ないのですが、パンジーの原種たちに似ています。
ナガサワスミレ ナガサワスミレ』のページを追加

2010/05/07
2010/04/29 種子から育ててみました。

情報が少ないのですが、どうやら変種の方らしいと分かりました。
アワガタケスミレ アワガタケスミレ』のページを追加

2010/05/01
2010/04/26 やっと探しに出かけることができました。

長い距とテリハタチツボスミレ風な葉を持つ変わり種です。
アイヌタチツボスミレ アイヌタチツボスミレ』のページを追加

2010/03/24
2010/03/19 すみれの展示会で撮影させていただきました。

品種であるアポイタチツボスミレを先にアップしていました。
ハマニオイタチツボスミレ ハマニオイタチツボスミレ』のページを追加

2010/03/23
2010/03/20 海岸沿いのすみれたちを撮影に出かけました。

少し艶のあるニオイタチツボスミレを観察に出かけてみました。
エドスミレ エドスミレ』のページを追加

2009/12/02
2009/03/20 すみれの展示会で撮影させていただきました。

比較的よく見かける人気の園芸品種ですが、撮影するのを忘れていました。
ヴィオラ・ストジャノウイ ヴィオラ・ストジャノウイ』のページを追加

2009/11/22
2005/04/02 すみれの展示会で撮影させていただきました。

パンジーの原種たちの仲間で、小さな濃緑色の葉に明るい黄花が咲きます。
ヒメナンセラ・アングスティフォリア ヒメナンセラ・アングスティフォリア』のページを追加

2009/11/13
2009/03/20 すみれの展示会で撮影させていただきました。

ヒメナンセラ属の木本種で、放射相称の黄系の小さな花を下向きに咲かせます。
ヒメナンセラ・オボバータ ヒメナンセラ・オボバータ』のページを追加

2009/11/13
2009/03/20 すみれの展示会で撮影させていただきました。

ヒメナンセラ属の木本種で、放射相称の白色の小さな花を下向きに咲かせます。
テリハニオイタチツボスミレ テリハニオイタチツボスミレ』のページを追加

2009/11/12
2009/03/20 すみれの展示会で撮影させていただきました。

葉に光沢があるニオイタチツボスミレですが、安定した情報がありません。
ヒメナンセラ・クラッシフォリア ヒメナンセラ・クラッシフォリア』のページを追加

2009/11/10
2009/03/20 すみれの展示会で撮影させていただきました。

ヒメナンセラ属の木本種で、放射相称の黄色い小さな花を下向きに咲かせます。
ヒゴスミレ(白変種) ヒゴスミレ(白変種)』のページを追加

2009/03/20
2009/10/21 すみれの展示会で撮影させていただきました。

標準和名は与えられていないようですが、綺麗な純白の花を咲かせます。
コスミレサクラ(園芸品種) コスミレサクラ(園芸品種)』のページを追加

2009/03/20
2009/10/21 ホームセンター、園芸店などで市販されています。

詳しい情報はありませんが、コスミレの花変わり品と認識しています。
不明種(白に鮮やかな紫が滲む花、葉は粗い鋸歯を持つタイプ) 不明種(白に鮮やかな紫が滲む花)』のページを追加

2009/06/15
2009/04/22 何年か育てていますが、なかなか美しいすみれです。

不明種(白に鮮やかな紫が滲む花、葉は粗い鋸歯を持つタイプ)です。
キクバヤクシマベニナンザンスミレ(俗称) キクバヤクシマベニナンザンスミレ(俗称)』のページを追加

2009/03/12
2008/04/05 すみれの展示会で撮影させていただきました。

詳細情報が全くありませんが、とてもすばらしい交雑種です。
ヴィオラ・オドラータ 'スルフレア' ヴィオラ・オドラータ 'スルフレア'』のページを追加

2009/02/28
2008/04/05 すみれの展示会で撮影させていただきました。

ペールイエロー、硫黄色("sulphur")と表現される花を咲かせるすみれです。
ヴィオラ・ソロリア 'レッドジャイアント' ヴィオラ・ソロリア 'レッドジャイアント'』のページを追加

2009/02/27
2008/03/23 苗を購入して育てています。

大きくて、濃いワインレッドの印象的な花を咲かせるすみれです。
エゾキスミレ エゾキスミレ』のページを追加

2009/02/11
2008/04/05 すみれの展示会で撮影させていただきました。

独特の光沢のある濃い緑色の葉に、やはり濃い黄色の花が映えます。
スイートフェアリー(流通名) スイートフェアリー(流通名)』のページを追加

2009/01/07
2008/04/05 すみれの展示会で撮影させていただきました。

ナンザンスミレとイシガキスミレという特徴的な人工交雑種です。
タナオスミレ タナオスミレ』のページを追加

2008/11/09
2008/03/27 すみれの展示会で撮影させていただきました。

フモトスミレとヒゴスミレ、ともに白いすみれの魅力的な交雑種です。
フイリゲンジスミレ フイリゲンジスミレ』のページを追加

2008/11/06
2005/04/09 市販のフイリゲンジスミレ(白変種)です。

日本に自生するゲンジスミレの母種に当たる外来種です。
エナガミヤマスミレ エナガミヤマスミレ』のページを追加

2008/10/20
2003/04/27 すみれの展示会で撮影させていただきました。

自生ではありえない組み合わせの華やかな人工交雑種です。
テリハナガハシスミレ テリハナガハシスミレ』のページを追加

2008/10/20
2008/03/27 すみれの展示会で撮影させていただきました。

光沢のある葉を持つナガハシスミレといった風情でした。
ヒメキクバスミレ ヒメキクバスミレ』のページを追加

2008/10/14
2008/03/27 すみれの展示会で撮影させていただきました。

未だに親が解明されていない菊葉系の鑑賞価値がある交雑種です。
イリオモテスミレ イリオモテスミレ』のページを追加

2008/10/05
2008/03/23 すみれの展示会で撮影させていただきました。

ヤエヤマスミレの品種とされますが、基本種との違いは葉の様子だけです。
ヒトツバエゾスミレ ヒトツバエゾスミレ』のページを追加

2008/10/01
2008/03/23 すみれの展示会で撮影させていただきました。

エイザンスミレの単葉変種で、檜葉のような葉になりません。
フイリミヤマスミレ フイリミヤマスミレ』のページを追加

2008/10/01
2005/05/21 少し前に撮影したものを整理して独立させました。

艶紅色の花と濃緑色の葉に白斑が印象的なミヤマスミレの品種です。
和名なし(ベニバナナンザンスミレ x エイザンスミレ) 和名なし(ベニバナナンザンスミレ x エイザンスミレ)』のページを追加

2008/09/30
2008/03/23 すみれの展示会で撮影させていただきました。

濃い紅色の花を持つベニバナナンザンスミレとエイザンスミレの交雑種です。
和名なし(ヒメスミレ x フイリミヤマスミレ) 和名なし(ヒメスミレ x フイリミヤマスミレ)』のページを追加

2008/09/30
2008/03/23 すみれの展示会で撮影させていただきました。

雅な雰囲気もあるヒメスミレとフイリミヤマスミレの交雑種です。
ニシキスミレ ニシキスミレ』のページを追加

2008/09/11
2002/04/19 かなり以前のものですが、栽培品を撮影しました。

白、黄、淡赤色の斑が不規則に入るスミレの品種です。
ナルカミスミレ(白変種) ナルカミスミレ(白変種)』のページを追加

2008/08/21
2008/03/23 すみれの展示会で撮影させていただきました。

エイザンスミレの変種ヒトツバエゾスミレの品種ナルカミスミレ(白変種)です。
アリアケツクシスミレ アリアケツクシスミレ』のページを追加

2008/08/08
2008/03/23 すみれの展示会で撮影させていただきました。

アリアケスミレとツクシスミレの異節間交雑種、無茎種風で全体は中間形です。
キクバワカミヤスミレ キクバワカミヤスミレ』のページを追加

2008/08/07
2008/03/23 すみれの展示会で撮影させていただきました。

ヒゴスミレとマルバスミレの交雑種、前者の菊葉、後者の丸弁白花です。
ヤクモスミレ ヤクモスミレ』のページを追加

2008/07/19
2008/03/23 すみれの展示会で撮影させていただきました。

スミレとニョイスミレの異節間交雑種、花弁に独特の模様が見られます。
ヴィオラ・オドラータ 'Mrs. R. バートン' ヴィオラ・オドラータ 'Mrs. R. バートン'』のページを追加

2008/07/17
2008/03/23 すみれの展示会で撮影させていただきました。

ニオイスミレの仲間としては淡い色合いです。
ヴィオラ x ガバナー・ヘリック ヴィオラ x ガバナー・ヘリック』のページを追加

2008/07/17
2008/03/23 すみれの展示会で撮影させていただきました。

丈夫で大きな花を咲かせる交雑種で、長く栽培されています。
ヴィオラ・オドラータ 'クレプスキューレ' ヴィオラ・オドラータ 'クレプスキューレ'』のページを追加

2008/07/14
2008/03/23 すみれの展示会で撮影させていただきました。

余り多くない橙色(黄昏色)の花を咲かせるすみれです。
シコクスミレ シコクスミレ』のページを追加

2008/05/02
2008/04/30 縁がなくて、この日、やっと巡り逢った白いすみれです。

関東では比較的高い場所で見られるスミレサイシンの仲間です。
ヴィオラ・アーボレッセンス ヴィオラ・アーボレッセンス』のページを追加

2008/04/15
2008/03/23  展示会で撮影させていただいました。

欧州唯一の木本になるタイプのすみれで、淡い花を咲かせます。
コモロスミレ(白花) コモロスミレ』のページを追加

2008/03/02
2008/03/02  白花と呼ばれる赤紫の条が入る品種を購入しました。

花付きが良くて距が目立たないという特徴は共通なのですね。
ヴィオラ・ソロリア 'ルブラ' ヴィオラ・ソロリア 'ルブラ'』のページを追加

2008/02/21
2007/12/18  真冬に苗が陳列されていました(売れ残りか?)。

ヴィオラ・ソロリアの仲間で濃い赤紫色の中輪花をたくさん咲かせます。
オサカスミレ オサカスミレ』のページを追加

2007/12/23
2006/04/04  展示会に出品された交雑種を撮影させていただきました。

ヒナスミレとヒカゲスミレの組み合わせで人気のある自然交雑種です。
ホウフスミレ ホウフスミレ』のページを追加

2007/12/22
2006/04/07  展示会に出品された交雑種を撮影させていただきました。

スミレの色とシハイスミレの形態を持つ自然交雑種です。
スワキクバスミレ スワキクバスミレ』のページを追加

2007/12/22
2006/04/04  展示会に出品された交雑種を撮影させていただきました。

ヒゴスミレとヒカゲスミレの自然交雑種で、全体におとなしめの色彩です。
ミヤマナガハシスミレ ミヤマナガハシスミレ』のページを追加

2007/12/20
2006/04/03  珍しかったので、展示会で撮影させていただきました。

ナガハシスミレの亜高山型小型品種、蛇紋岩変性という側面を持ちます
オオミヤスミレ オオミヤスミレ』のページを追加

2007/11/20
2006/04/04  展示会に出品された交雑種を撮影させていただきました。

スミレとノジスミレの自然交雑種で、鮮やかな赤紫色の花を咲かせる。
キタザワスミレ キタザワスミレ』のページを追加

2007/10/26
2006/04/04 展示会に出品された交雑種を撮影させていただきました。

ゲンジスミレとコスミレの自然交雑種で、開花しない個体が多いとされる。
スズキスミレ スズキスミレ』のページを追加

2007/10/26
2006/04/04 展示会に出品された交雑種を撮影させていただきました。

スミレとヒゴスミレの人工交雑種で、自然交雑種も存在する。
ヴィオラ・ダシカ ヴィオラ・ダシカ』のページを追加

2007/08/13
2006/04/04 欧州原産で、V. tricolorに似ている。

比較的小さめの花をたくさn付けていました。
ヤクシマタチツボスミレ ヤクシマタチツボスミレ』のページを追加

2007/07/19
2007/04/07 屋久島の固有種、コタチツボスミレの変種と考えられています。

近年、更にベニバナナンザンスミレを片親とする交雑種が流通しています。
ヴィオラ・アルタイカ ヴィオラ・アルタイカ』のページを追加

2007/07/18
2006/04/04 中国原産、V. tricolor等とともにパンジーの原種の一つです。

近年、更にベニバナナンザンスミレを片親とする交雑種が流通しています。
ベニバナナンザンミレ ベニバナナンザンミレ』のページを追加

2007/07/03
2002/03/23 ナンザンスミレという名前がありますが、人為的園芸種です。

近年、更にベニバナナンザンスミレを片親とする交雑種が流通しています。
アポイタチツボスミレ アポイタチツボスミレ』のページを追加

2007/07/03
2007/03/21 アイヌタチツボスミレの変種で、超塩基性岩地に生育します。

小型で、全体に紫色を帯びています。葉の光沢が特徴です。
ヒメアギスミレ ヒメアギスミレ』のページを追加

2007/07/03
2007/03/21 ニョイスミレの変種で、弓形の葉をもつ小型種です。

3月の段階では葉はまだ独特の形状に展開していません。
ムラサキコマノツメ ムラサキコマノツメ』のページを追加

2007/07/03
2007/06/23 ニョイスミレの淡紫色の花弁を持つ品種です。

高層湿原で多く見掛けるという情報です。花色以外は基本種と変わりません。
シロバナサクラスミレ シロバナサクラスミレ』のページを追加

2007/06/07
2007/06/01 サクラスミレの品種で、この株は純白、距だけが赤紫色でした。

明るい高原で数株が静かに咲いていました。
シロコスミレ シロコスミレ』のページを追加

2007/05/31
2007/03/01 朝鮮半島などに自生する白い花と赤い花茎のすみれです。

明るい草原に咲く強健なすみれですが、コスミレとは別種の外来種です。
アサギスミレ アサギスミレ』のページを追加

2007/05/25
2007/04/30 ソロリアとランセオラータの美しい交雑種です。

両親はともに北米産の強靱な血統で、その上、美しい端正な花を咲かせます。
サンインスミレサイシン サンインスミレサイシン』のページを追加

2007/05/10
2007/04/27 スミレサイシン品種でナガバノスミレサイシンとの中間イメージです。

葉の形状以外は余り大きな違いではありませんが、花色がふしぎです。
ダイセンキスミレ ダイセンキスミレ』のページを追加

2007/05/01
2007/04/27 少しこぢんまりとした印象のオオバキスミレの品種です。

ナエバキスミレに似た赤い茎と山吹色の花が高山に咲いています。
ケイリュウタチツボスミレ ケイリュウタチツボスミレ』のページを追加

2007/04/30
2007/04/26 渓流の速い流れに適応したタチツボスミレの変種です。

岩の隙間などの環境に好んで住み、端正な花を咲かせていました。
ナゴウスミレ ナゴウスミレ』のページを追加

2007/04/20
2007/04/20 フモトスミレとマルバスミレの自然交雑種です。

白くて丸っっこいすみれ同士の組み合わせですね。
ヴィオラ・バンクシイ 'ベィビー・ブルー' ヴィオラ・バンクシイ 'ベィビー・ブルー'』のページを追加

2007/04/18
2007/03/21 旧ヴィオラ・ヘデラケアの空色品です。

初めて見た清々しさのある豪州のすみれです。
ヴィオラ・ペダティフィダ ヴィオラ・ペダティフィダ』のページを追加

2007/04/17
2007/03/21 トリアシスミレに似た裂けた葉が特徴です。

北米の草原に咲く青いすみれで、俗称を "Prairie violet" という。
ヤエヤマスミレ ヤエヤマスミレ』のページを追加

2007/04/14
2007/04/11 白くて凛とした花と、たくさんの葉が特徴です。

かなり頑張ってヤエヤマスミレの自生地まで出掛けました。
コマガタケスミレ コマガタケスミレ』のページを追加

2007/04/06
2007/03/21 目立たないの青紫色の花を咲かせます。

余り見つからないスミレとフモトスミレの自然交雑種です。
スワスミレ スワスミレ』のページを追加

2007/04/04
2007/03/21 かわいい感じの薄紅色の花を咲かせます。

比較的よく見られるエイザンスミレとヒカゲスミレの自然交雑種です。
シロバナヒナスミレ シロバナヒナスミレ』のページを追加

2007/03/30
2007/03/29 薄紅色の花とは印象が違いますね。

高尾山近隣で最初に見つかったとされるすみれの一つです。
ヴィオラ・ワルテリ ヴィオラ・ワルテリ』のページを追加

2007/03/27
2007/03/21 濃い紫色の斑が入った葉が特徴です。

アメリカ原産で、匍匐枝(茎)が目立つ淡青色のすみれです。
カスガスミレ カスガスミレ』のページを追加

2007/03/26
2007/03/21 人目をひくかわいらしい花を咲かせます。

スミレとツクシスミレの異節間ハイブリッドです。
コタチツボスミレ コタチツボスミレ』のページを追加

2007/03/16
2007/03/09 タチツボスミレの小型変種とされています。

主に九州で見られますが、定義が不明確な点があります。
シロバナナガバノタチツボスミレ シロバナナガバノタチツボスミレ』のページを追加

2007/03/14
2007/03/08 九州北部に見られるナガバノタチツボスミレの品種です。

花弁は白で、葉脈に紅紫色の斑が入ることがあります。
シロバナツクシコスミレ シロバナツクシコスミレ』のページを追加

2007/03/12
2007/03/09 九州北部に多く見られるコスミレの品種です。

花弁は白または紅紫色です。
リュウキュシロスミレ リュウキュシロスミレ』のページを追加

2007/03/02
2007/02/26 白っぽくて花茎の長いのが特徴です。

沖縄の明るい場所が大好きなすみれです。
シロバナリュウキュコスミレ シロバナリュウキュコスミレ』のページを追加

2007/03/01
2007/02/26 純白の端正な花がきれいです。

沖縄では普通のすみれ、その純白種です。
オキナワスミレ オキナワスミレ』のページを追加

2007/02/28
2007/02/25 淡い紫色の細い花を咲かせていた。

厳しい環境に育つ絶滅危惧種。
メリキトゥス ラミフレルス メリキトゥス ラミフレルス』のページを追加

2007/02/08
2007/02/08 目立たない花を咲かせる。

オセアニア原産の木本のすみれ。
ヴィオラ・アエトリカ ヴィオラ・アエトリカ』のページを追加

2007/01/21
2007/01/21 V. tricolorに似た明るい黄色の花です。

欧州原産で、パンジーの交配親の一つと言われます。
ヴィオラ・アルベンシス ヴィオラ・アルベンシス』のページを追加

2006/08/09
2006/08/09 クリーム色の小さなすみれです。

欧州原産で、パンジーの交配親の一つと言われます。
ヴィオラ・プベスケンス ヴィオラ・プベスケンス』のページを追加

2006/07/02
2006/04/04 柔らかい葉を持つすみれです。

北米で普通に見られ、黄色い花を咲かせます。
ヴィオラ・ダビアナ ヴィオラ・ダビアナ』のページを追加

2006/07/01
2002/04/07 パンジーの系列です。

陽光豊かな石灰礫場や牧草地に育ちます。
ヴィオラ・ランセオラータ ヴィオラ・ランセオラータ』のページを追加

2006/06/04
2006/05/29 細長い矛葉が特徴的です。

良く増えて、白くて細長い花をたくさん咲かせます。
ナエバキスミレ ナエバキスミレ』のページを追加

2006/06/03
2006/06/01 亜高山型のオオバキスミレです。

少し草丈が低いので、キスミレかと思いました。
タチスミレ タチスミレ』のページを追加

2006/05/23
2006/05/21 珍しいすみれです。

草丈の高いニョイスミレという雰囲気でしょうか。
マダラナガバノタチツボスミレ マダラナガバノタチツボスミレ』のページを追加

2006/05/09
2006/04/20 とても長い名前のすみれです。

花はニオイタチツボスミレに似ています。
トウカイスミレ トウカイスミレ』のページを追加

2006/05/08
2006/04/25 最近、新種として区分されました。

まだ情報が少ないすみれです。
フチゲオオバキスミレ フチゲオオバキスミレ』のページを追加

2006/05/08
2006/05/06 海岸に近い山中で見つけました。

北海道・東北で見られるオオバキスミレの変種です。
ヤマツクシスミレ ヤマツクシスミレ』のページを追加

2006/05/08
2006/04/28 台湾などに自生する外国種です。

明るくて赤味の強い花を咲かせるすみれです。
ハリマスミレ ハリマスミレ』のページを追加

2006/04/24
2006/04/20 明るい場所を好むすみれです。

九州すみれの旅の成果の一つです。
フモトシハイスミレ フモトシハイスミレ』のページを追加

2006/04/23
2006/04/20 大柄な葉を持つすみれです。

九州すみれの旅の成果の一つです。
ヘイリンジスミレ ヘイリンジスミレ』のページを追加

2006/03/26
2006/03/24 鮮やかな花色のすみれです。

すみれ展で撮影させていただきました。
アマミスミレ アマミスミレ』のページを追加

2006/03/25
2006/03/24 かわいらしいすみれです。

すみれ展で撮影させていただきました。
パルマスミレ パルマスミレ』のページを追加

2006/02/15
2006/02/10 園芸種のパルマスミレです。

分かる範囲で記述しました。
ヴィオラ・リビニアナ(旧:ラブラドリカ) ヴィオラ・リビニアナ(旧:ラブラドリカ)』のページを追加

2005/12/22
2006/01/01 濃い紫色の葉が特徴的です。

とても寒い冬ですが、花を咲かせています。

その他の更新履歴は更新履歴を参照してください

はずかしながら・・・のイクスキューズ!

 このサイトは、もともと各地で撮影した山野草の「備忘録」でした。そこから、すみれ関連のデータを取り出して、独立した部屋として再構成してみました。正直なところ、本人以外が見ておもしろいかどうかは甚だ疑問です。少しコメントも入れてみました。恥ずかしい話ですが、「○○だそうです」というコメントは、本人が確認していない「耳学問」です。悪しからず、ご了承下さいませ m(..)m

同定の正確性について

 本人としては注意深く調査しているつもりですが、あくまで「本人が思っているだけ」であることを思い知ることがあります。特に、すみれは中間的な個体も多くて、本当に難しいですね。間違いが判明しましたら修正します。勉強中ですので、おおらかな目で見て下さい。なぜか、すみれに対して特別視する傾向があることは承知していますが、それはすみれ好きな方が多いということですよね。

 ご質問をいただくことが多いのですが、勉強中の身で、とても質問に答える立場ではありません。(2003/06/14)

HPを作成して思うこと

 このサイトでは、画像素材を大量に使用している関係上、全体容量やダウンロードに要する時間を考慮して、画像素材のダウンサイジングと画質調整をしています。画質については残念なことなのですが、「電話料金の高い日本では仕方がない」なんて偉そうに考えています。できるだけ早期に、高速ネットワークが一般化して欲しいですし、電話料金もドンドン競争をして常識的な位置まで辿り着いて欲しいものですね。(1999/02/01)

 このコメント作成後、世の中はかなり変わりました。少し、素材の重さを気にする程度が緩和されたような気がします。(2003/06/03)


使用している写真は全て撮影者のオリジナル著作物です。無許可の再配布、転載などはご遠慮下さい。
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(1999/02/01) Latest Update 2016/06/28 TOP

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