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菫程な小さき人に生れたし

夏目漱石

「豆つぶほどの小さないぬ」は佐藤さとるさんのコロボックルのお話でした。このシリーズを、小学生の頃によく読んだものです。すみれの花くらいの大きさに生まれたら、どんな感じなのでしょうね。コロボックルのように素早く動けないと、とても怖いと思いますよ。この言葉を思いついた時、夏目漱石は、いったい何を考えていたのでしょうねぇ!

花の写真館


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2005/01/08 [10KB]