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 裏高尾巡礼  MIKE  2017年3月20日(月) 1:43  Mail
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1週間前、毎年恒例裏高尾に行ってまいりました。朝夕の冷え込みに今年の季節の進み具合ははどんなものかなと心配しましたがレギュラー陣は普通に咲いておりました。
そして今日アパート前にタチツボちゃんが開花。
いよいよ春本番です。

 最近は先を越されてばかり  NYANです  2017年3月20日(月) 23:48 [修正]
裏高尾はしっかり咲き出しているらしいですね。
いつも思うのですが、どうして咲き出すが早いのか・・・?
千葉や神奈川より北に位置していますよね。

う〜む、シャープな良い写真が撮れている。
撮影でも負けちゃったかな。

 アオイスミレが咲きました  はなねこ  2017年2月24日(金) 18:31  HP
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NYANさん ご無沙汰しています。
今年 お初のアオイスミレに出会いました。一昨日です。
毎年、一番早くに咲きだす場所なのですが、例年と比べ 咲き進んでいて驚きました。
 
いよいよシーズンがはじまりますね。

 早いですねぇ  NYANです  2017年2月25日(土) 23:32 [修正]
いよいよ・・・ですか。
それにしても、かわいらしく、かつ、しっかりと咲いていますね。
この冬は寒いという印象ですが、開花が早いとは、予想外な展開です。
気温だけではなく、多くの要素が絡むのでしょうね。

ところで、(話は変わりますが)ちょっと不思議な感じです。
実は数日前、ヒノクマスミレのページを見直していて、はなねこさんのサイトを再訪問させていただいたばかりでした。
今年も、いろいろ教えて下さい。^^

 2月ですね。  こまつな  2017年2月2日(木) 10:26
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NYANさん、こんにちは。ご無沙汰しています。
今日はポカポカ温かい日になりました。

北部の桜は今3〜5部咲きとちょうどいい頃です。
昨日は小雨の中、桜見のドライブをして来ました。
やんばるでは今ビロードボタンヅルが見頃です。


 こちらは、ちょっと寒いです!  NYANです  2017年2月2日(木) 23:26 [修正]
やせ我慢でバイクで出かけるのはやめようかなぁ・・・(笑)。

ビロードボタンヅルって、どこかで見たような葉っぱだなぁと思いました。
センニンソウの仲間なのですね。

観察会、展示会、リュックでお出かけと、そろそろ、お忙しいシーズン突入でしょうか。
今年も期待しております。^^

 新年  vol  2017年1月4日(水) 23:31
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年々歳にかなわなくなってきています。
行けるうちに行かないとと 今年もどこかに行きたいなあと思っていますが。
今年は雪解けが早いのかなあ〜 くまちゃんいっぱいなのかなあ〜 岩手県は低くてもいるからなあ とか 今から心配しています^^;
今年もよろしくお願いいたします。

 KUMAさんはイヤですね  NYANです  2017年1月8日(日) 1:01 [修正]
岩手の姉が(メールで)語っていました。
近くにカモシカが出るようになった・・・。
子供の頃、そんな生き物に出逢ったことはなかったのに、21世紀になって、町外れに出没するようになった訳です。
何かが、昔と違うのでしょうね。

行けるうちに!という気持ちは「ご同様」ですねぇ。
その上、行きたい場所は増えるばかりで困ったものです。^^

   vol  2016年10月17日(月) 11:36
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あそこの田んぼアート 7月に見に行ってきましたよ。おっとが行きたがって((^^ゞ)青森のすごく規模の大きいのにも数年前に行きました。
ここははじめてです。目的地に行く最後の所が細い道で 主催者の希望?としては一方通行なのですが 近所の方は近いせいかその道を戻ってました^^; しゃれた橋がありました。
実家の地元でもやってますが規模はとっても小さいです。

宮城県にいるときは毎回 海岸にアオノイワレンゲを見に行っているのですがなかなか咲きません。昨日はこれぐらい。あと10日ぐらいで咲いてくれないとさいたまいっちゃうし見逃します(>_<)

 しゃれた橋!?!  NYANです  2016年10月17日(月) 15:35 [修正]
秋口には掲載すべき話題で、かなり遅くなっってしまいました(笑)。

ご実家からなら近いでしょうが、宮城からだと、少し遠いですね。
でも、宮城と埼玉を行ったり来たり・・・に比べれば、どーってことはないかも。^^

しゃれた橋!?!があるのですね。
東水沢中学校の近くではないかと思われ、中学の頃は時々出掛けた場所ですが、今は全く土地勘がありません。
行く度に道路が増えていたり、施設ができていたりで、毎回、浦島太郎です。

アオノイワレンゲ、お天気が良い日が続けば良いですねぇ。^^/

   vol  2016年10月21日(金) 9:20 [修正]
宮城県の家から2時間ぐらいでしょうか。
帰りに豪勢に前沢牛のランチでした^^;
小さい橋を添付します。
アオノイワレンゲが咲くのはまだまだの気がします。でも気が早いのがいると思うので期待中です。浜なので日曜日以外はダンプがいっぱい走ってて行きにくいのでなかなかです。

 確かに洒落てますねぇ  NYANです  2016年10月21日(金) 10:00 [修正]
木材でできている・・・、そんな訳ないか。
木材風に仕上げてあるのでしょうね。

前沢牛を食べたことがなかったのですが、数年前に実家に行った際、姉におごってもらいました。
お肉も美味しい、加えて、タレが良い風味を出しているのだろうと思ったものです。

 3花揃い踏み  MIKE  2016年10月16日(日) 4:13  Mail
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やっと落ち着いた秋らしい陽気になりましたね。
今年は大雨→台風→大雨が続き、キンモクセイも3日くらいしか香りませんでした。こんな寂しい秋もあるんですね。

先々週、自宅から地下鉄で15分ほどのところで3種のヒガンバナが揃って咲いている場所を見つけました。
こんな近くで楽々3種類が見れるとは、嬉しい限りです。
赤と黄色から白が生まれたそうな。
黄色だけ特別な名前がついているのは何か理由があるのでしょうか…。

 特別な名前!!?  NYANです  2016年10月16日(日) 10:17 [修正]
ショウキズイセンという名前のことですか?
確かに、形状はほぼ同じなのに、名称が全く違うのは理不尽(笑)。
何か経緯があるのでしょうね。

キンモクセイは香り初めから一週間程度は継続してましたよ。
でも、影響があった台風は多かったね。

 ナナカマドの花です  タッチーです  2016年6月9日(木) 14:03  Mail
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NYANさん、こんにちわ
これがナナカマドの花ですが私も同行の友人に
教えられて知りました 晩秋の頃の真赤な実が
つくころにしか見たことがないので花は意外でした

 あれ!  NYANです  2016年6月10日(金) 13:53 [修正]
ググって見た花の印象と少し違います。
雄しべらしきものが目立って赤いからでしょうね。

樹の花もしっかり見ていきたいと思いまーす。^^

 有難うございました  タッチーです  2016年6月6日(月) 17:10  Mail
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NYANさん、こんにちわ
エゾノタチツボでしたね いがりさんのスミレ図鑑を見たら
ご指摘通りでした 後の種はスミレですね(つけ忘れました)
草原で雨上がりのサクラスミレもショットしました
何しろ今回はトチの花、レンゲツツジ、クリンソウ、ズミ、
ナナカマドの花など木の花がたくさんの収穫でした

 羨ましいですよ  NYANです  2016年6月7日(火) 21:34 [修正]
ナナカマドの花・・・!
(と、ここでググる)
へぇ、見たことはあるかも知れません(笑)。

NAYNと仲間たちは、下ばかり見て山歩きをしておりますが、それでも、樹の花も、それなりに見ていますよ。^^
収穫があって、よかったですね〜。
羨ましい限りです。

 まだ、スミレがありました  タッチーです  2016年6月4日(土) 17:06  Mail
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NYANさん、こんにちわ
5月の最後の日に甲府盆地北部の水ヶ森山から帯那山周辺に花の探訪に
出掛けてきました 今は木の花が盛りです ズミやナナカマドの花、沢沿いにはクリンソウの赤や白、レンゲツツジもありました
スミレは殆ど目につかなかったですがそれでもサクラスミレがありました
添付したスミレは二種ですが一つが不明なのでぜひ見てください
(フォトが良くないですが)

 こんばんわ  NYANです  2016年6月4日(土) 22:53 [修正]
山梨県は、すみれを楽しむという観点では、とても魅力的な土地です。
お引越しをしたいぐらい・・・(笑)。

さて、2種ですか。
紅紫色の花がサクラスミレとすれば、白い花が不明ということですね。
花びらの側弁に白い剛毛があれば、エゾノタチツボスミレだろうと思います。
距や葉の形態、特に托葉の様子が特徴的です。

それはそれとして、紅紫色の花は花全体の幅が狭くて、スミレっぽい印象ですね。

もうすぐ梅雨がやって来るのでしょう。
その前の晴れ上がった高原を散策するのは、とても楽しいですよね!
何度でも出かけたくなります。^^

 ナエバキスミレ  ピテカン&カッパ  2016年6月2日(木) 23:02  HP
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NYANさん こんばんは。
スミレの季節ももうほぼ終わりですね。
先日、上越の山に、ナエバキスミレを見に行ってきました。
ちょっと遅めでしたが、なんとか綺麗に咲いている花に会うことができました。
2枚目の写真は、5月の連休に只見で見た母種のオオバキスミレです。
3枚目は、4月末に滋賀で会った同じくオオバキスミレですが、茎が赤く葉に照りもあり、只見のオオバキスミレとは、だいぶ雰囲気が違いました。
オオバキスミレの仲間は、亜種や変種がいろいろとあって、なかなか難しいですね。

 難しいですね  NYANです  2016年6月4日(土) 13:31 [修正]
生育環境や土壌でも違いが出るのでしょう。
遺伝子が同じでも、いろいろな形質を発現させるキッカケを左右するホルモンの違いで、外見が異なることもあります。
見かけだけで分類することの限界なのでしょうね。

フチゲオオバキスミレは、例えば群生しないなど、育ち方のレベルで大きな違いがあります。
でも、見た感じには大きな違いはありません。
ルーペでじっくり見ないと、縁の毛なんて目に入りませんから(笑)。
過去に区分をされた先達方の努力には敬服させられます。

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