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 今年もお世話になりました  アッキーマッキー  2012年12月29日(土) 0:38  HP
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こんばんわ♪
今年もいろいろご教示いただきましてありがとうございました。まだまだ修行が足りません。来年はタチツボをもっと勉強したいと思ってます。
今日は一応仕事納めでしたので、こんばんはゆっくりと過ごせました。「逢えて嬉しかったスミレ ベスト10」をようやくアップしました。良かったら、のぞきにきてください。
良い新年をお迎えください。また、来年もよろしくお願いします。

 先に拝見してきました  NYANです  2012年12月29日(土) 12:47 [修正]
こちらにコメントを頂いていることに気づかず、先に拝見してしまいました。(^^*)
コメントを入れましたので、そちらを見て下さい。

添付の写真はハグロシハイスミレで良いのでしょうか。
専用画像投稿フォームから送っていただけるということでしたね。
いつ、連絡しようかと迷っておりました。
絶妙のタイミングかも。(o⌒∇⌒o)

今もお待ちしております。m(_ _)m

 送信しました  ツアツッツキツーツマツッツキツー  2012年12月29日(土) 15:51  HP [修正]
NYANさん、さきほど送信しました。
ご確認ください。
送信した株とは別物ですが、どう思いますか?

 外出して戻りました  NYANです  2012年12月29日(土) 18:41 [修正]
メールのやりとりから13ヶ月経っていましたね、あはは。

えーと、専用画像投稿フォームからの情報はいただきましたが、写真が添付されていません。

>> 掲示板の写真は花を小さく撮影してましたので、別画像を送りますね。

別途メールをいただけるという意味・・・ではなさそうですね。
何か、専用画像投稿フォームがうまく動かない様子なのでしょうか?

(今から、また出かけます)

 あれ?  アッキーマッキー  2012年12月30日(日) 0:17  HP [修正]
NYANさん、すみません。もう一、二度やってみましたが、どうも画像は送れてないような・・・。メールで送りました。もし、届かなかったら、お知らせください。

 お手数をかけてしまいました m(_ _)m  NYANです  2012年12月30日(日) 11:11 [修正]
こうしたツールも克服できない問題があるのかも知れませんね。

本当にお手数をかけてしまいました。
これに懲りず、今後ともよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。

 追伸  NYANです  2012年12月30日(日) 12:56 [修正]
確かに、コンピラ型ですよね。
呼び方については、長い名前になりますので、ほどほどの表現が良いのだろうと思います。

 今年始めてのスミレ紀行  アッキーマッキー  2013年1月2日(水) 12:33 [修正]
NYANさん、ご確認ありがとうございました。
うちのコンピュータはMacなので、システム的に合わなかったのかもしれませんね。失礼しました。
これに懲りず、今年もよろしくお願いします。今年は、どこかでお会いできたら嬉しいですね。

 そうですね!  NYANです  2013年1月3日(木) 19:07 [修正]
掲示板にも、また、おいで下さい。

 謹賀新年  minezakura  2013年1月1日(火) 1:37
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八幡様へ初詣行ってきました。年々、参拝者が減っている様でさみしいですね。
本年もよろしくお願いします<m(__)m>

 早速のご祝詞ありがとうございます  NYANです  2013年1月1日(火) 14:10 [修正]
毎年、ゆっくり初詣に出かけます。
NYANの場合、元朝参りにはなりません(笑)。

昨夜は娘たちの友達が集まって、ワイワイと年越しになりました。
のんびり朝寝のお正月でした。

 良いお年を!  こまつな  2012年12月31日(月) 11:48
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お世話になりました。今年はやんばるの山は台風で荒れた所が多かったですが、すみれさん達は良い感じで開花シーズンを迎えました。
来年も宜しくお願い申し上げます。
県道沿いのリュウキュウコスミレです。

 良いお年をお迎え下さい  NYANです  2012年12月31日(月) 23:10 [修正]
いろいろお世話になりました。
また、いつも新鮮な情報をいただきありがとうございます。

良いお正月をお迎え下さい。

 展示会リヴュー (62)  vol  2012年12月16日(日) 22:00  HP
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スワスミレには一か所でしか であっていませんが やはりハグロタイプでした。不思議ですね〜。
緑のスワスミレもあるんでしょうけど・・・
”ピンク色のエイザンスミレと白いヒカゲスミレを組み合わせて、深緋色の筋が強調された独特の紅色になるとは想定外ではないでしょうか。”
画像で見ている感じでは ヒカゲスミレの交雑種って 妖しい濃い感じになる気がするんですが。あの紫条が強烈だからでしょうか。これも不思議ですね〜。

 アヤシイでも、怪しいでもなく、妖しいんですね  NYANです  2012年12月16日(日) 23:31 [修正]
ヒカゲスミレとの似たような組み合わせに、ヒゴスミレとの交雑種であるスワキクバスミレがありますね。
確かに、妖しい感じまで似ています。

それから、色合いについて、例えばヒラツカスミレの場合も、一方がヒゴスミレなのに白い花を咲かせる型は余り見かけません。
それどころか、むしろ紅色が強調されるケースが多いように思います。

やはり、絵の具の白色とは性質が違うんだなぁと思います。
また、花色としての白は、他の色を引き立たせる性質があるのではないかと感じます。

コメントありがとうございました。

 ヤクシマスミレ  こまつな  2012年12月2日(日) 18:31
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今つぶやきの棚の栽培のと、先日山で見たのと見比べていた所でした。
渓流の岩上では葉をロゼット状に広げて枚数も多いのですが、鉢だと大分違う印象になるのだなと思っていた所でした。
花は栽培の方が立派な感じになるのでしょうね。
今年は11月27日に咲いていました。何時も行く場所とは違いますが、例年行く場所は3月後半から開花しています。

西表のヤエヤマスミレは自生地も多く、年末から5月で位と幅がありますね。

 情報ありがとうございました  NYANです  2012年12月2日(日) 19:05 [修正]
こまさん宅で、大方、コメントをしてしまいました。(´△`)

敢えて、こちらにも部分的に繰り返しで書き込んでおきましょうね。

栽培品は、一般に間延びしていますよね。
特に、沖縄のすみれたちは厳しめの環境で踏ん張って花を咲かせているのでしょう。
同じ感じにならないのは道理かも知れません。

ヤクシマスミは葉もですが、花に違いがあるのだろうと推測していました。
ありがとうございましたァ。

 フモトスミの返り咲き  アッキーマッキー  2012年11月26日(月) 22:47  HP
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NYANさん、こんばんわ♪

本日は、興味深い情報をありがとうございました。いつ東北にも遠征したいと考えています。

さて、お届けものですが、こちらはフモトスミレの返り咲きです。フモトは春遅くに開花するので、返り咲きはないだろうと思い込んでましたが、ナント、見つけちゃいました。スミレが専門でない友人から、どこかでフモトの返り咲きがあったらしいよとの話は聞いてましたが、本当かな?と思ってましたが、やっぱりフモトも返り咲きするんですね。サクラスミレも返り咲きするようだし、うーん、認識が変わりました。今後はもっと広範囲に返り咲きを探しに行こうかな?

 お届け物、ありがとうございます  NYANです  2012年11月27日(火) 22:17 [修正]
かっこ良く撮れていますが、フモトスミレなのですね。
へぇ、葉の裏面がきれいな緑色ですね。
春遅く開花するから、返り咲きが・・・、おー、なるほど。
まぁ、秋は気温変化が大きいですから、少し幅があるのでしょうか。

返り咲きの研究をする方っていないでしょうか。
アッキーさん、是非、お願いします。(´ー`)

   vol  2012年11月27日(火) 23:16  HP [修正]
アッキーマッキーさん フモトスミレですか。
いいですね〜。これからもっと探す決心? 楽しみです。

NYANさん 
白つながりというか きょうの徒然草 コスミレ(白変種)
真っ白ですね!
白っぽいのにシロバナツクシコスミレっていう名前があるのに 真っ白のには無いんでしょうか。
シロバナコスミレって聞いたことないような。
ほんと 自然の中にたくさん咲いてたら 狂喜乱舞です^^

   こまつな  2012年11月28日(水) 0:06 [修正]
アッキーマッキーさん、NYANさん、
私も返り咲きすみれさんに会ってきました。
岩手のすみれさん、あんなに寒いのに花を咲かせるんですね。
もうすぐ雪の下になると言うのにけなげというか、逞しいというか、でも嬉しかったです。

volさん、狂喜乱舞の様子。。(想像中)

花はvolさんの所へお届しました。

 Re:フモトスミレ  アッキーマッキー  2012年11月28日(水) 12:43  HP [修正]
NYANさん、こまつなさん、こんにちわ♪
今日のお昼は、iPhoneでコメント確認しました。ありがとうございました。
葉っぱ:手前の葉っぱ、この写真ではわかりませんが、フモトの葉っぱではありません。ブログに今晩にでもわかりやすい写真を載せておきますね。
スミレの返り咲きの研究もやりたいのですが、この時期センブリなどの話も気になります(^^;;ボチボチやりたいと思います\(^o^)/

こまつなさんも帰り咲きにすでに沖縄の春のスミレ、羨ましい限りです(*^^*)
volさんの所にもお届けしないと(^^;;

 volさん、見逃してました(^^;;  アッキーマッキー  2012年11月28日(水) 12:47 [修正]
volさん、こんにちわ♪
ゴメンなさい。コメント、見逃してました。今晩にでもお届けしますね(*^^*)

 あれれ・・・??  NYANです  2012年11月28日(水) 19:58 [修正]
皆さん、こぞってご来店!何かあったんですか(笑)。

volさん
白変種と白っぽい花を持つ型と、取り扱いが面倒なところがありますね。
コボトケスミレって、どっちだっけ?みたいな。
なにしろ、白変種を含むか含まないか?についても、はっきり説明してくれていない場合がほとんどです。
白変種と白っぽい花、遺伝的には少しだけ違うものなのですが。

こまつなさん
この時期、そちらからの訪問では寒かったでしょうね。
それでも、全国版の天気予報に登場する岩手=盛岡よりは温かいのです。
博多と門司じゃないですが、盛岡近辺と平泉近辺では、気候も風土も違いますから。
因みに、近世の区分では、盛岡は南部藩、平泉は伊達藩です。
枯葉とすみれさん、絵になりますね。

アッキーマッキーさん
花茎が長〜いとフモトスミレらしくありませんね。
それから葉の裏が緑色なので、小難しい型なのかな?と悩みそうになりました(笑)。
ボチボチで結構ですから、スミレの返り咲きの研究もお願いします。m(_ _)m
おもしろいことが判明しましたら、是非、教えて下さい。

 お土産と質問です・・・^^;  potoru  2012年11月5日(月) 22:06  HP
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ご無沙汰しております。
今日は佐賀県内を少しウロウロしてきました。コスミレの返り咲き、例年ほどではなかったのですが見ることができて何よりでした。

ところでこのコスミレが咲いている場所から約70km移動して川べりにあるすみれを見に行ってきました。(先月仕事の帰り道に寄って少し気になったもので・・・^^;)
このすみれ、ある川の中流域の水面から膝の高さくらいの場所に生育しています。
NYANさんはいままでいろんな場所で渓流タチツボスミレを観察してあるようですが、水面近く(増水すればすみれも浸かってしまうような場所)でも普通のタチツボスミレはあるものなんでしょうか?それとも水面近くに生育しているタチツボスミレはすべて(ほとんど)渓流タチツボスミレだったのでしょうか?まあ、川の上流・中流・下流などで変わってくる話だとは思いますが。
「考えすぎ」かもしれませんが「ひょっとして渓流タチツボスミレの可能性もあるかな??」と思って質問させていただいた次第です。(笑)
鋸歯が粗いのと葉に光沢がないことが気にはなっているのですが・・・
ただ「タチツボスミレ(山陰型)」ともかなり違っているようです。
葉の写真と、川の様子の写真です。

花の写真がない質問でご迷惑かとは思いますがよろしくお願いいたします。

 おみやげ、ありがとうございます  NYANです  2012年11月5日(月) 23:14 [修正]
potoruさんのところでは、かなり寒い時期にもコスミレが春のような雰囲気で咲くんでしたよね。
NYANの住まいするエリアでは、スミレでそのようなことがあります。
ただし、大量に返り咲きする年と、そうでない年があって、出かけてもフラれることがあります(笑)。

さて、ケイリュウタチツボスミレの可能性ですが、まだまだ、しっかり調査がされていないと論文発表者の一人が教えてくれました。
ケイリュウタチツボスミレが見られる自生地の様子は、正に送っていただいた写真のような場所です。
全体の様子も似ていますが、もう少し、葉が扁平で抵抗の少ない姿をしています。
季節にも左右されるのかも知れません。
観察されたのは既に種子を飛ばした後で、緊張感と気合いがなくなっているかも(冗談です)。

花の写真がないということですが、花は余り参考にならないと思っています。
自生地によって、花の様子は違うようでした。

この渓流沿い植物という代物は、環境負荷が進化に影響を与えるということなのでしょうね。
シーケンサーを用いた解析で系統樹を作ると、2系統の進化(複数回起源)があるということが判明したそうです。
わかった範囲で2系統ということであって、二度あることは三度ある、3系統かも知れない訳ですよね。
従って、タイプ標本の産地に自生している個体群と、微妙に違う姿のケイリュウタチツボスミレがある、ということになるのでしょう。
NYANは少し変異の幅が認められているものと理解しました。

ただ、洪水で渓流の強い流れが「鉄砲水」と化した状態でも流されないような植物体の構造でないといけない、それが条件になるのでしょうね。
植物形態学の世界!(^^*)

鋸歯ですが、水の抵抗が軽減されるような様子でしたら、変異の範囲かも知れませんが、どんな様子だったでしょうか。
葉の光沢は、海岸性ではありませんので、ホドホドでも大勢に影響ないのかなぁ・・・、分かりません。

>> 水面近く(増水すればすみれも浸かってしまうような場所)でも普通のタチツボスミレはあるものなんでしょうか?

それはあるのでしょう。
全てが渓流植物になる訳でもなく、ど根性タチツボスミレがいるかも知れませんし!
ケイリュウタチツボスミレの自生地でも、ほんの1m離れた場所で、小さめのタチツボスミレが自生していました。
垂直距離(標高差)なら30cm前後でしょう。
鉄砲水に持っていかれること間違い無しの場所でしたね。

観察からの推測を多く含む話ですので、悪しからず、要するに、その辺を考慮の上でご理解下さいますよう。

 回答ありがとうございます  potoru  2012年11月6日(火) 23:19  HP [修正]
こんばんは。

私にはまだ難しすぎる部分も多いのですが丁寧な説明ありがとうございます。^^;
いままで渓流の川べりでじっくりとすみれを探した経験が少ないので「もしや?」と思った次第です。
ケイリュウタチツボスミレが咲いているすぐそばでタチツボスミレが自生していた、というお話・・・参考になります。
「徒然草 2009 5/29」にケイリュウタチツボスミレとタチツボスミレがわりと近い場所に自生している話が書いてありますが、こんな場所で観察できたらケイリュウタチツボスミレの特徴がより一層理解できそうですね。また来春花が咲いている時期に同じ場所にぜひ出かけてみたいです。お隣の県ですがまだまだ行ったことがないところが多いです、今回ふらっとドライブしたのですがなかなかよさそうな場所がありました。もっとこまめに出かけなくていけませんね・・・

写真はコスミレと同じ場所に咲いていたタチツボスミレです。花と葉の大きさが普通のタチツボスミレに比べるとかなり小さいので「コタチツボスミレ」と呼んでいいのかも知れません。(特に花が小さいです)

またよろしくお願いいたします。

   NYANです  2012年11月7日(水) 21:29 [修正]
細かいところまで読んでいただき、ありがとうございます。
ケイリュウタチツボスミレについて、まだ九州から確認の報告はないので、興味津々です。

おもしろい情報を有難うございました。

   Shin's  2012年11月16日(金) 23:27  HP [修正]
10日遅れのレスで申し訳ありません。
私は意識的に閲覧履歴を追跡していませんので、たまたま同一の履歴に
お二人の訪問を発見して、こちらに来て理由が判明しました。
すみれに特化して追求している時期でしたら、過激な発言も飛び出す場合
がありますが、現在はほぼ水鳥に意識が行ってしまっていてトゲはとれて
います。

さて、私は自身のブログで九州のケイリュウタチツボスミレについて書いて
いますが、残念ながら現地で実際に観察して回った経験がありません。
そういう意味で大変参考になりますし、和歌山県源流部の小型すみれに
対して葉の基部が切れ型でないものにケイリュウタチツボスミレだと
不用意にコメントして、閲覧者から種の判断に対して苦言を頂戴したこと
もあります。
NYANさんがお書きのように、この変種を理解するには地域変異と分布に
関するもう一歩踏み込んだ調査が必要なのではないかと、個人的には
感じています。 植物に限らず多くの生物で連続的な変化あるいは変異が
報告者の判断のみに頼らなければ種判定できないのであれば、いささか
問題でしょう。 タチツボスミレの変異は例外的なものも多いんじゃない
でしょうか。

 こんにちわ  NYANです  2012年11月17日(土) 15:12 [修正]
10日遅れでも、一向に構いませんよ。(^^)

さて、九州のケイリュウタチツボスミレということで、「をかしの庭」を拝見に上がりました。


>> 南西諸島のヤクシマ、アマミ、ヤエヤマスミレなども同様な仲間。

私も同じ認識ですが、明確に記載している書籍や報告は見ませんね。
短時間ですが、とても興味深く読ませていただきました。
また改めて伺って、しっかり読ませていただきたいと存じます。

さて、閲覧履歴に二人の訪問を発見・・・のくだりですが、当初、意味が分かりませんでした。
そういえば、FC2には「訪問者」を記録する機能があったのを思い出したのは、しばらく経ってからです。

私が、貴ブログを訪問したのは昨日か一昨日のことだと思います。
これは、年2回程度ですが、定期的にリンク切れをチェックしたものです。

文脈より、potoruさんも訪ねていたことになりますが、結果として偶然ということでしょう。
それはそれとして、結果として、おもしろい情報を得ることができました。
世の中、楽しいものですね。(´ー`)

また、お気軽にいらして下さい。

 タチツボ  アライグマ  2012年11月10日(土) 14:25
[修正]
昨日歩いていたら見つけた。
花の径が5mmくらい。
ちいせーーーーヘ(^◇^;ヘ)(ノ;^◇^)ノ

 こんばんわ  NYANです  2012年11月10日(土) 22:24 [修正]
そうそう、ちっこいのが健気に咲く時があるんです。
今年の返り咲きは、まだスミレしか見ていません。

アライグマさん宅のブログはほぼチェックしていますが、最近は突っ込みどころがありませんでした。(´ー`)

また来て下さい。

   アライグマ  2012年11月10日(土) 23:26 [修正]
無理やり突っ込んでください。
(^▽^*)

 では、  NYANです  2012年11月11日(日) 11:49 [修正]
近い内に・・・

因みに、入力している場所ですが、野田首相のお住いが近いのだそうです。(o⌒∇⌒o)

 ご報告  こまつな  2012年11月8日(木) 21:03
[修正]
すみれの開花期に入りました。(といっても私が見た日にちですが)11月3日にやんばるでタチツボスミレ、昨日は家の隣の駐車場でリュウキュウコスミレです。

 家の隣の駐車場で!  NYANです  2012年11月9日(金) 19:17 [修正]
一日遅れになてしまいました。m(_ _)m

もう咲き出しましたか!
というより、こちらの心の準備ができていないだけで、自然はいつもと同じような時の刻みで動いているのでしょうね。

家の隣ってところが、くすぐられました。(^^)
おみやげ、ありがとうございます。

 24日巻頭 ナルカミスミレ  vol  2012年10月25日(木) 21:53  HP
[修正]
ヒトツバエゾスミレとシロバナエゾスミレを交配したんですか!
エイザンスミレとほかのすみれの交雑種より葉が切れないんですね。不思議だ〜! たまたまこの鉢はそうなんでしょうか。

 すみれニュース、他の資料に掲載されていました  NYANです  2012年10月25日(木) 23:58 [修正]
人為的に交配して、F3で求める形質が得られたそうです。
この展示品が、その直系であるか否かは分かりません。
でも、面白い発想ですよね。
ヒトズバエゾスミレの葉と、シロバナエゾスミレの花色の遺伝子を利用して、ナルカミスミレらしいナルカミスミレを作ってしまう訳です。

ナルカミスミレのページに掲出されている栽培品は、切れ込みが「鋸歯が粗いなぁ」程度ですね。

(PS)
近々、もう一度、秋らしい写真をお持ちできそうです。(^^♪

 こちらにお邪魔です^^  ちしゃ猫  2012年10月28日(日) 17:59  HP [修正]
こんばんは。ご無沙汰致しております。
また私の所にまで「アレ」のお土産を有り難うございました。

もう5年くらい前ですが、ナルカミスミレをいつか自生地で見たいと思い、山歩きの多いすみれ好きの友人に
「鳴神山に行けばみられますか?」とお聞きしたところ
「今はみられないねぇ〜」と言う返事でした。
それからは半ば諦めかけていましたが、こんなに真っ白でなくても良いか一度はやはり会って見たいと思いました。
一度聞いただけで諦めてしまってちょっと反省でした^^;

「秋晴れの日のスミレ」 とても綺麗な色のスミレさんですね!
私はまだベランダでしか見ていません。
そのベランダで愛嬌を振りまいている「タヌキ」さんです♪
タヌキに見えるのかキツネに見えるのか^▽^

 タヌキマメ  NYANです  2012年10月28日(日) 22:39 [修正]
へぇ、面白い名前ですね。
キツネ・・・?
顔はとにかく、全体はタヌキって感じでしょうか。

さて、鳴神山のナルカミスミレ、「今は見られないねぇ〜」の話、幾つかの情報を目にしました。
多くはインターネット上の情報ですから、皆さん、それぞれの感じ方や解釈があることです。

ある方は、鳴神山の余り人が立ち入らない一角に純白のナルカミスミレがあるという話をされていました。
純白と表現されていましたので、白変種のことなのでしょう。
それが衰退し始めたというようにも理解できます。

でも、想像ですが、「鳴神山のナルカミスミレとカッコウソウ」が有名になりすぎて、白の強いヒトツバエゾスミレが減ってしまったということだろうと理解しています。
もちろん、自分で栽培したい方々の困った行動でしょうね。

鳴神山を歩いてみれば、ヒトツバエゾスミレを多く目にすることができます。
最後に訪ねたのは、ほんの3年前ですから、今でも、そうそう変化していないだろうと思います。
でも、当然ながら薄紅色の花がほとんどです。
少し白っぽいとナルカミスミレとして持ち去られるということではないでしょうか。
結果、徐々に減って、ヒトツバエゾスミレと呼ぶべき範疇の個体ばかりになっているという意味だろうと拝察しました。

ヒトツバエゾスミレに会いに行くつもりで出かけられたら如何でしょうか。
ただし、都心から登山口まで到達するのに、意外に時間がかかるかも知れませんので要注意です。

「秋晴れの日のスミレ」は、今年の返り咲き見ーっけ第一号です。

 鳴神山のナルカミスミレ  ちしゃ猫  2012年11月1日(木) 0:41  HP [修正]
こんばんは。
色々とご丁寧に有り難うございます。
(カッコウソウ 知らなかったので検索しました。クリンソウみたいで可愛かったです。)

M氏の「今は見られないねぇ〜」は ”自分で栽培したい方々の困った行動でしょうね。”の結果だったということですか・・・。。。

>ヒトツバエゾスミレに会いに行くつもりで出かけられたら如何でしょうか。

そうですね♪ヒトツバエゾスミレに会いに行くつもりで行けばガッカリもする事なく楽しい結果で帰ってこられますね♪♪
「都心から登山口まで到達」はお聞きしていなかったですが
「車よりも電車で行って、こっちから登ってあっちに降りた方が良いよ」と仰っていました。

 鳴神山に電車で行く・・を思いつかないNYAN ^^  NYANです  2012年11月1日(木) 22:34 [修正]
カッコウソウは、如何にもサクラソウという姿をしていますよね。
むしろ、クリンソウの方が変わった姿をしているというところでしょう。

愛媛でシコクカッコウソウに出逢いました。
シコクミヤマスミレを探しに山登りをしていた時です。
肝心のシコクミヤマスミレは、花を見ることができませんでした(笑)。

さて、二輪大好き人間は、鳴神山に電車で行くという考えが浮かびませんでしたー。
で、軽く調べてみたのですが、最終的にバスに乗るらしく「バス停から先が意外と遠く・・・」というコメントがあるようです。
登山口に楽に辿り着くことができるルートがあると良いですね。

では。

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