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 こんばんは〜  こまつな  2012年5月2日(水) 23:13
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シハイスミレ3種とタチツボスミレの葉の混在している所は、ホントに楽しいクイズみたいですね。解説がないとなかなか難しいです。

あの、、この広島のスミレさんなんですが、いまだに悩みが解決していません。
スミレとアリアケスミレがあった所ですが、、すみれ寄りのアリアケさん、又はその反対。。なんて事ばっかり頭で繰り返しています。

 なかなか、整った姿ですね  NYANです  2012年5月2日(水) 23:25 [修正]
こんばんわー!

広島から鳥取方面、いいところですよね。
また出掛けてみたい場所です。

さて、この愛らしいすみれさんですが、周囲にヒメスミレさん、いなかったですか?
パッと見た感じはアリアケヒメスミレ風なのですが。
葉の裏面に少し色があるようですし、スミレじゃないと思いますよ。

   vol  2012年5月3日(木) 16:07  HP [修正]
アリアケヒメスミレですか〜 なるほど! ヒント有難うございます。
葉柄に翼がないなあと思ってたんですが、でもスミレも翼が目立たないのが多かったので そうなのかなあと。
こまつなさんのブログにヒメスミレ ありましたね〜近くでしたっけ?
結構距離があっても 親になれますよね。
横から失礼しました m(__)m

 みどり〜〜  SEN  2012年5月1日(火) 22:14
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こんばんは。

今年も緑の菫に逢いに行ってきました。
昨年より数が多くなってるように思いました。
緑っぽいと言った方がいいですね・・^^:


 おもしろい情報です  NYANです  2012年5月2日(水) 19:27 [修正]
写真を拝見する限り、立派な(?)緑さんですね。

昨年より多くなっているという話、とても興味津々です。
以前から興味があって、育て上手な方に育ててもらったことがありました。
翌年、何か、植物体全体がほにゃほにゃになって、花が咲くどころではなく、夏場に消えてしまいました。

是非知りたいことがあるのです。
種子はできるのか?
できるなら、その種子から発芽した次世代はどうなるのか?
とても興味があります。
単なる奇形とか病気とか表現されることが少なくないのですが、そうでもないのでは!と思っているからです。
でも、決して見た目が綺麗ではありませんので、わざわざ育てた話がほとんど出てきません。(´ー`)

翌年も同じ姿で複数の株が花を咲かせることが分かっただけで、とても嬉しい!
他にも情報がありましたら、是非教えて下さいませ。m(_ _)m

 もうちょっと・・^^:  SEN  2012年5月2日(水) 20:32 [修正]
葉は表面が暗い緑色でナガバノタチツボスミレに近いと思ってるんですが・・^^:
でも・・草丈?花丈が非常に短いのが多かったのです。
今年・・昨年には見られなかった丈の長いのがあって・・中心がほんのり緑でした。
丈でいうと一枚目の写真の倍ほどの長さです・・。
種子・・・昨年もかなり長く同じ状態で咲いてて・・いつの間にか消えてしまいました。
今年こそ・・最後がどうなるのか見たいとも思います。

 ナガバノタチツボスミレに近い  NYANです  2012年5月2日(水) 21:25 [修正]
そんな感じですね。

そう言えば、昔、オオタチツボスミレの葉化について教えてくれた方がいました。
越年話が出てきたのは、その時だけなのですが、翌年は通常花にもどってしまったとのこと。
なかなか一筋縄ではいかないのかも知れませんね。

花が多少短くても受粉さえうまくいけば、どうにかなるのではないでしょうか。
果実が実って、種子が飛び、そしてどうなるか、NYANも知りたいです。

 久しぶりに見てきました  てばまる  2012年4月30日(月) 16:51  HP
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こんばんはNYANさん

連休前半1泊して富士山麓に行ってきました。今回見たかったスミレは
何とかゲットです。
キスミレは一番の最盛期だったようであちこちで満開で花数もかなりのものでした。

イブキスミレはちょっと見頃すぎでしたがまだ大丈夫です。
そしてトウカイスミレ。前回見たときは巧く撮れなかったので今回はじっくり撮影出来ました。独特の淡紫色もいい感じに出せたようです。
それにしても小さいスミレでマクロ用の三脚ですら高すぎます(^^;) 

他にもオクタマ、ナガバノシコクスミレ、謎の交雑種と思われるものも
確認できたので有意義な遠征でした。がもっと時間をかけて探索してみたいです。
それにしてもこのエリアは、長野群馬に並んでとても興味深いです。

 わぁ、そうなんですか!  NYANです  2012年4月30日(月) 21:22 [修正]
NYANも、昨夜、その富士山経由で戻りました。

ネタバレになってしまいますが、キスミレとトウカイスミレは見てきました。
時間があれば、イブキスミレやオクタマスミレも見てきたかったんです。

オクタマスミレ、昨年は葉だけで花を見ることができませんでした。
今年は!という気持ちがあったのですが。
実は箱根に回る予定だったのですが、気温を見てコースを変更しました。
結果、時間が押してしまって回り切ることができなかったのです。

まぁ、予定外でトウカイスミレなどを見ることができたので、御の字とすべきでしょうね。

仰るとおり、おもしろいエリアですよ。

   てばまる  2012年5月2日(水) 19:59  HP [修正]
NYANさんも富士山麓来ていたのですね! 
時間がよければニアミスしていたかも?

箱根の方もトウカイありますね。あの山にも入ってみたいのですが、この時期は体が3つ欲しいです(^^;)

有名なスミレの先生方もよくくるエリアだそうですからやはり面白いエリアです。火山性の環境がなにかしら影響を与えるのかもしれませんね。

添付写真はは不思議な光景です。イブキスミレの中にタチツボスミレガ同居してました。形態的に雑種が出てもおかしくはないのでそのうち出るかも?

2枚目はトウカイスミレくらい小さかったフモトスミレ?
フモトスミレは個体差多すぎて迷うことしばしばです。

3枚目はブログにも載せたエイザン×トウカイスミレの雑種?
花があればはっきりするのですけどね〜
ホントに携帯型のDNA測定器が欲しいです。

 ニアミス  NYANです  2012年5月2日(水) 21:13 [修正]
ニアミスは、時々、あるようです。(⌒▽⌒)

フモトスミレはかなり大きいものから、一円玉に全て乗っかりそうな大きさまで多彩です。
できれば、フモトスミレの同定依頼をいただくことは勘弁願いたいものですね。

さて、確かに花があれば、目星はつきそうですが・・・。
葉の形がヒナスミレっぽいですよね。
トウカイスミレだったら、もっと丸くなるような気がするのですが、見たことがないものは見てみたい(笑)。
是非、確認して教えて下さいませ。

 こんばんは  SEN  2012年4月30日(月) 22:12
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シロバナタチツボスミレは・・距に淡紫色が残ってるのはオトメスミレとありました。
また・・シロバナナガバノタチツボスミレも距が赤紫色で・・とありました。
私が撮った花は2枚とも花弁がうっすらと淡い色が付いて純白ではありません。

これは・・タチツボスミレとナガバノタチツボスミレでしょうか??

 追記  SEN  2012年4月30日(月) 22:27 [修正]
すぐそばに咲いてたのは距も白っぽかったです・・。

 白い花ばかりですね  NYANです  2012年4月30日(月) 22:39 [修正]
はいはい、名前の付け方で悩ましいところがありますね。

実は、今から、NYANも妙なシロバナタチツボスミレをアップします。

ま、それは横において、シロバナ・・・スミレという名前の付け方には2種類あるのですね。
一つは白っぽい花に付けられた名前、もうひとつは白変種に付けられた名前です。
例えば、シロバナツクシコスミレは、前者の白っぽい方です。
一方、シロバナタチツボスミレは白変種に付けられた名前ですから、うっすらも、淡い紫条もないことになります。
色素を形成する遺伝子の話ですから、仕方がありません。

その前提で見ると、タチツボスミレとナガバノタチツボスミレということに。
濃いとか薄いとかではなく、色の有無ですから、分かりやすいのかも知れません。

 補足です  NYANです  2012年5月1日(火) 10:35 [修正]
浜栄助氏の「原色日本のスミレ」では、以下のように白花品と記載されています。

「距まで完全に白花か、距だけいくらか淡緑色の白花品で、花弁には淡紫条が残っているものもある。時々、見られる。」

すると、「淡い紫条もないことになります」はちょっと違うことに・・・。
ただ、実際には、そのような中途半端なケースに出逢った経験はないような気がします。
色の有無という理屈と、観察の実態が一致しているケースだと思っていますが、浜氏の見解は少し違うようですね。

 こんにちは  SEN  2012年4月30日(月) 15:11
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峠のある場所に数年前、業者さんだと思われますが・・パンジーや菫の・・花屋さんでよく見る黒いポッド? それがずら〜っと並んだパレットごと捨ててありました。
よく見ると花は傷んでるのが多かったですが・・比較的綺麗なのをもらって帰った覚えがあります。

そこから増えたんだと思われる「ヴィオラ・ソロリア’スノープリンセス’」・・・ですよね?
今年も元気に咲いてました。

 ・・・ですね!  NYANです  2012年4月30日(月) 21:15 [修正]
そんなことがあったのですか。
売れ残ったら、また育てて来年売れば良いのに・・・って訳にはいかないのでしょうか。
時々、山で見掛けます。
この白い花は特に目に留まるようで、オトメスミレなどの説明で紹介されていることがあります(笑)。
かわいいし、すみれに罪がある訳ではないし、むしり取る気持ちにもなれず、困ったものですね。

沼湖と見るや、外来の口の大きな魚を放流する者があとを絶ちません。
言葉は悪いかもしれませんが、たわけ者!と呼んで構わないでしょう。

基本的には同じことなのですが・・・。
(勿論、他の水生動物を根こそぎ食べ尽くす悪魔と比較にはなりません)

 名前を教えてください。  オカヨシガモ  2012年4月29日(日) 23:46  HP Mail
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はじめまして!!千葉県で自然観察をしているものです。4月29日千葉県君津市で添付のスミレを見つけました。白色で唇弁に紫色の筋、側弁は有毛、無茎、葉の裏側は茶色ではありません。花は小さめです。フモトスミレかなと思っていますがどうでしょうか?

 こちらこそ、はじめまして!  NYANです  2012年4月30日(月) 12:16 [修正]
写真は、比較的分かりやすい型のフモトスミレと理解して良いと思います。
千葉県の植物資料には「要保護」と記載され、どうやら個体数は多くないのでしょう。

比較的分かりやすいと形容させていただきましたが、なんとも微妙な型が各地で多く見られます。
今回、葉の裏面が茶や赤紫色掛かっていないという点で、ヒメミヤマスミレを頭に浮かべる方もいらっしゃることでしょう。
まぁ、鋸歯の様子がヒメミヤマスミレじゃないですよ!と語っているかのように思います(笑)。

また、気軽にお越し下さい。

 はじめまして  カズ  2012年4月29日(日) 21:16
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いつも拝見させていただいているのですが
今日 東京埼玉の県境の山中 標高500m位の場所で
画像のようなスミレを見かけたのですが ご教授願いますか??
マキノさんと思ったのですが 花の色が違うなと思ったので
困り果てての質問です。
もしかしたら 何かとの雑種でしょうか??
画像がピンボケで申し訳ございません。

 NYAN  NYANです  2012年4月30日(月) 0:07 [修正]
こんばんわ。
ちょっと長かった旅から戻ったばかりです。

困り果てた理由はよく分かります。
NYANも似たような悩みを抱えたまま、関東のシハイスミレまたはマミノスミレを観察しています。

1.東京・埼玉・千葉エリアにシハイスミレ系統のすみれはあります。
2.マキノスミレとするかについては異論がありますが、分類学の先生はマキノスミレと同定したケースがあります。
3.いづれにしても、中間的で、とっつきにくい型です。

さて、色合いが正しく出ている写真であるとすれば、ちょっと青みが強すぎますね。
関東のシハイスミレ(マキノスミレ)とは言え、もう少し赤紫色をしています。
東京のシハイスミレには茜色と言って良いほどに強い赤紫色の型があります。

次に交雑種の疑いですが、この写真で判断するのは厳しいですね。
例えば、横から撮影されれば、貴重かつ重要な情報である距の様子なども写ります。
ただ、花で同定するのは難しいケースが多く、おそらく、それに該当しそうです。

NYANなりの見方ですが、先ず、マキノスミレに近いシハイスミレと見て良いと思います。
(できれば、葉の裏の色も教えて欲しいところです)
交雑種の可能性については、恐縮ながら、これだけでは全くわかりません。
(何か気づいた点、例えば、周辺のすみれと葉が似ているとかの情報があったのでしょうか)

交雑種でしょうか?という質問を受けることは少なくありません。
しかしながら、一般に、周辺の両親と目される型と比較しなければ、なかなか判断はできないのが普通です。
同じ種でも、土地によって「型」がありますので、決定打は周辺の親との比較しかない場合がほとんどなのです。

頭が半分眠っていて(笑)、文章が長いばかりでまとまりがありませんが、
以下、参考まで!

1.いろいろな角度から撮影されることをおすすめします。
2.(o¬ω¬o)アヤシイと感じましたら、周辺のすみれたちをざっと調べて見られたらおもしろいと思います。
3.興味を持って、いろいろ考えたり調べたりされることは重要だと思います。

別の写真がありましたら、追加で投稿して下さい。
また、NYANがぴんと来なくても、他のすみれ愛好団体さんなどに問い合わせる手もあります。
必要なら、ご紹介しますよ。

   カズ  2012年4月30日(月) 9:18 [修正]
ご丁寧に いろいろ教えて頂きありがとうございました。
いつも後で 葉の裏 距の様子 有毛 無毛を確認忘れて
後悔しております。このときも後で アッ!と思ったしだいで 汗

この付近で一番多いのが フモトスミレで
この付近では 明らかなマキノさんと 
これまたちょっと色合いが変な アケボノさんがいらっしゃいました。
一応 アケボノさんも貼りつけておきます。 ぱっと見
マキノさんかと思ったのですが 周囲の落ち葉などどかして
良く見たら アケボノさん?と思いました。

 NYAN  NYANです  2012年4月30日(月) 10:09 [修正]
昨夜は、さすがに疲れていて・・・(´ー`) 。
一晩休んで、少し追加しておきますね。

マキノスミレに近いシハイスミレと見て良いと思います!と書きましたが、交雑種を否定する訳ではありません。
こういう時、いつもハンディDNAリーダーが欲しいと思うものです(笑)。

花の色が妙に青い、葉がよじれている・・・、これは?!
そんな観察眼は大事だと思います。
例えば、葉がヒメスミレっぽい、あ、よく見ると距が白くてぷっくらしている!
で、周辺を探したら、ヒメスミレがあった、これは!!なんてストーリーですね。
(シハイスミレとヒメスミレが自生環境が少し違いますが、それでも、花粉を運ぶ虫の飛距離は決して短くありません。)

個々の種の特徴をざっくり頭に入れて観察できるよう、少しずつ頭の中のデータベースを増やしていって下さいませ。

ご訪問ありがとうございました。

 お早うございます・・^0^  SEN  2012年4月28日(土) 9:35
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我が家のクワガタスミレ(ビオラ パルマータ)が咲き始めました。
花は小さいですが・・とっても可愛いです。

 おはようございます  NYANです  2012年4月28日(土) 9:54 [修正]
あはは、いい感じに咲きましたね。
もっと咲きそうな雰囲気に写っています。

我が家でも、これはよく咲いてくれます。
丈夫なのだろうなーと思います。

さて、良い天気です。
早めに出かけないと・・・・。(⌒▽⌒)

 マキノスミレ  vol  2012年4月26日(木) 23:11  HP
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恒例?の 悩まないマキノスミレをおもちしました。
きのうの撮影です。
西の方でいっぱいシハイスミレを見てきたので ぽつんぽつんとしかいない 裏山のマキノちゃんは ちょっとさびしそうかも^^;

 えへへ  NYANです  2012年4月27日(金) 22:07 [修正]
マキノスミレ、ありがとうございます。

NYANもマキノスミレに出逢いました。
でも、葉ばっかり・・・。
たくさん、たくさん葉ばっかり。
でも、最後に道を間違えて、そこで一つだけ花を見掛けました。
運は良さそうです。

 初めまして  じろう  2012年4月26日(木) 9:45  Mail
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時々ですが 拝見しています。 教えて頂きたいのですが 4月24日 埼玉県西部の低山で見たスミレ 小さな白い花の名前が判りません。 こちらのページの画像を見ても 確定出来ないので 教えて頂ければ有り難いです。 フモトスミレ コミヤマスミレとも花期は遅い とありましたのでちょっと違うかな?です。 タチツボスミレと同時期に咲いていました。 紫の花はニオイタチツボスミレではないか と友人の話ですが これも自信がありませんので よろしくお願いします。

 訪問をいただきましてありがとうございます  NYANです  2012年4月26日(木) 20:08 [修正]
こちらこそ、はじめまして!
外出先から、返信をしております。

紫色の花はニオイタチツボスミレでいいですよ。
タチツボスミレに比べて、葉の先が丸いのが特徴です。
また、花の時期にもよりますが、一般におとなしい香りがします。

さて、ご質問の白い花ですが、ニョイスミレまたはツボスミレと呼ばれる遅咲きのすみれです。
白くて小さな花を大量に咲かせて、とっても小さくて黒い種子を作ります。

ニョイスミレでもツボスミレでも、間違いではないのです。
でも、「坪」は「庭」に近い意味がありますので、比較的身近でどこにでも咲くという意味になってしまいます。
ニョイスミレが主に山地の湿気が多い場所に自生するすみれですから、「坪」は相応しくないとされました。
実際、そうかもしれません。

近所に「つぼすみれ公園」という小さな公園があるのですが、タチツボスミレのつもりで命名したのだろうと思います。
そんな誤解を防ぐにはニョイスミレという名前の方が便利だと認識しています。

また、お訪ね下さい。

 早速のご返事  じろう  2012年4月27日(金) 9:32  Mail [修正]
NYAN様 早速のご返事 有難うございます。 取材のため外出中 とありましたのに お忙しい中申し訳ありません。 スミレは奥が深いから 素人は知ったかぶりで勝手に名前を言ってはいけない と自覚していましたが 奥多摩 奥武蔵 秩父など歩くと 一杯知らないスミレに出会い どうしても「種名不明」で片付けられない気持ちになりました。 エイザンスミレ ヒゴスミレ マルバスミレ スミレ は判りますし やっと最近 ナガバノスミレサイシンも これがそうなんだ と判別できるようになりました。  これからもご教授 よろしくお願いします。

 一つ一つ  NYANです  2012年4月27日(金) 22:00 [修正]
そうですね。
NYANも知ったかぶりをして、恥ずかしい思いをしたことは数知れず!
そうではなくて、コツコツと少しずつ覚えていくべきなのでしょう。
ただ、面白くなってしまうと、次々知りたくなってしまうのも事実です。
ぼちぼち、焦らずでいきましょう。

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