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 暑いですね。  SEN  2015年4月25日(土) 16:39
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こんにちは。
気温が高く、外にいるとクラクラします。
小さなすみれの写真を撮って、立ち上がったらふら〜り・・・です。
暖かい日が続いたからか、この場所のすみれは終わりかけ。
あまり綺麗な状態では撮れませんでした。

 体が慣れなくて、汗ばかりが出る季節です  NYANです  2015年4月25日(土) 22:11 [修正]
多彩な型が見られるのですねぇ。
羨ましい限りです。

葉が茶褐色の型をきちんと観察したことがなくて、随分以前から、観察に出たいと思っていたのですが、時間と資金が・・・。
まぁ、それでも、いつか観察に出かけます(と、気合を入れる)。

今年は奥多摩(一応、東京都)でシハイスミレ、マキノスミレを観察するつもりでいたのですが、獣が多く、連れが嫌がったので引き返しました。
まぁ、仕方がありませんね。

 シーズンイン  エコ  2015年4月22日(水) 18:42  Mail
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ヒナスミレの白花変種がありました。
シロバナヒナスミレと分けて考えたほうが良いのでしょうか。
とてもきれいでしたよ。

 こんばんわ  NYANです  2015年4月22日(水) 20:47 [修正]
へぇ〜、白花変種ですか。
やはり、すっきりして綺麗ですね。

定義の問題は微妙ですので、あくまで、多くの文献などから学んだ結果としての個人見解と考えて下さい。

日本に自生するスミレ属の学名は古い時代にほぼ固まっていて、一部の品種や交雑種が動く程度になっています。
その学名は、タイプ標本をベースに何らかの学術誌に論文発表があるか、壁新聞風な発表が行われるかというステップがあって、異論なく時間経過するという、なんとものんびりした(現代に合わない)過程が必要だったのですね。
最近は、系統樹が添付されているのが普通なのかも知れません。

まぁ、一般には論文ですが、その表現に白花と記載されていたとして、それが白っぽい花なのか、白花変種に限定なのか、アバウトなケースがほとんどのようです。
その両者は本質的には別モノですが、見た目で判断されていた時代には大きな違いではなかったのかも。
こだわりの趣味人たちにとっては、「白っぽいものまで含んでいてはキリがない」という理屈の方が理解しやすいですよね、きっと。
それで、勝手に「純白でなければならない!」という自己流の基準を本当であるかのように説明するケースが増えたのだろうと理解しています。

・遺伝子ベースで考えれば別モノでしょうね。
・伝統的な分類学の世界では、限定する記載がない限り、限定すべきではないのでしょう。
・こだわりの趣味人は「限定」によって「貴重性」を追求しがちです。

どの立場に立つか!ということですよね。
現状、伝統的分類で認識が広く一般に固定されているケースはそのままにするのが普通ですので、日本に自生するスミレ属は、ほとんどがこのケースに該当するのでしょう。

ほとんどの「シロバナ・・・スミレ」は白っぽいものから白花変種までを含む認識とみて問題ないと思います。
その上で、私たちにも「こだわり」はある訳ですので(笑)、白変種とか白花変種、純白などと補足すれば済むのかなぁと思っています。

敢えて付け加えれば、タチツボスミレのように個体数が極めて多いケースで、白っぽいとか、オトメスミレまでをシロバナタチツボスミレとしてしまうのは、さすがに大人げない感じがしますよね。・・・( ̄. ̄;)
逆に、ナルカミスミレのようなケースは、地元意識だったり、貴重性を追求したい「気持ち」が勝ってしまって、現実が見えなくなっているような気がします。

ひゃあ〜、書き出したら長くなってしまいました(失礼)。

   通行人  2015年4月23日(木) 0:58 [修正]
お久しぶりです。
まことに興味深いお話ですね。

>それで、勝手に「純白でなければならない!」という自己流の基準を本当であるかのように説明するケースが増えたのだろうと理解しています。
>こだわりの趣味人は「限定」によって「貴重性」を追求しがちです

なるほど、なるほど。よくわかります。ただ実際問題分けるならば純白に限ったほうが記載論文を無視するならばわかりやすいでしょう。純白(アルバ個体というのでしょうか)に限ったほうが混乱がないという意味では的を射た見解と言えそうです。

>その表現に白花と記載されていたとして、それが白っぽい花なのか、白花変種に限定なのか、アバウトなケースがほとんどのようです

かなり難しい問題です。もしアルバ個体にその名が使われているならば白っぽいものにはその名は使えませんね。一方、白っぽいものにその学名が使われていたらアルバ個体には使えない可能性がある。(準用するということで解決できるかもしれないが)基準があまりにあいまいで混乱するくらいなら品種を同定しないという手段も1つの方法ですね。シロバナ○○スミレのholotypeを一つ一つ当たるのは現実的ではありません。タチツボスミレ(オトメスミレ、シロバナタチツボ)のように他種も基準がはっきりしていれば悩まないで済むのですが・・・

 あはは、この話に反応があるとは驚きでした  NYANです  2015年4月23日(木) 19:24 [修正]
ちょっと、DEEPなので、興味を持たれる方は少ないかと思っております。

おもしろい現象があります。
スミレという個体数が多めの種にも白花変種は当然に存在するのですが、学名も(標準和名も)存在していません。
白っぽい型にシロカネスミレという品種の定義があるのみです。
では、スミレの白花変種を何と呼べば良いのでしょうね(笑)。

園芸流通の世界は何でもありですから、シロバナスミレ、シロスミレなどという名前で流通しています。
(いくらなんでも、シロスミレはマズイのではないでしょうか。)

別の見方もあります。
白花変種と白っぽい品種は、遺伝子ベースで考えれば別モノでしょうね。
しかしながら、この遺伝子ベースという考え方が一般化する前に、既に学名がフィックスしている場合はどうなの?ってことです。

現在では、外から見える部分が多面的に見ても同じだったとして、指標となる遺伝子、例えば、葉緑素を構成するタンパク質に関連する遺伝子などが異なれば、変種、極端な場合は別種として扱われます。
しかしながら、そんな考え方が全くなかった時代には、白花変種も白っぽい品種も似たようなもの、もしくは、例の「連続している」と捉えていた植物分類学者さんが多かったのではないかと想定されます。

つまり、白花変種も白っぽい品種もひっくるめて、一つの学名のみが与えられていたということで、この事実から演繹的に当時の考え方が想定されるという意味です。
現在の感覚では違和感を感じますよね(笑)。

(繰り返しになりますが)
定義の問題は微妙ですので、あくまで、多くの文献などから学んだ結果としての個人見解と考えて下さい。

   通行人  2015年4月23日(木) 22:03 [修正]
シロカネスミレで思い出しましたが、純白品をニイジマスミレ(アツバスミレの品種)と呼ぶことはできませんでしたね。各種で基準がゴチャゴチャでもう何が何だか・・・。例えばヒナスミレの白花の基準と他種の白花の基準が同じとは限りません。

>園芸流通の世界は何でもありですから、シロバナスミレ、シロスミレなどという名前で流通しています

シロバナスミレはアリアケスミレの別称とされていたように思います。シロスミレはいくらなんでもマズイですね(笑)

 ご無沙汰しています。  エコ  2015年4月20日(月) 0:35  Mail
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ご無沙汰しています。
やっとスミレシーズンに入りました。
天気が雨の日が多くなかなか条件が今年は整いません。
今シーズンもよろしくお願いいたします。
さてこのマルバスミレですが、ちょっと??で。
タチツボ、アカネとの混生でした。付近には全くヒナスミレはありません、コスミレも。そんな環境ですが、マルバスミレの範疇と言われればそうなのかなと。冷静に見ればただのヒナスミレ?かななんて?
ただ、咲き始めのピンクがかったものは見ますが盛花を過ぎたものは見たことがありません。葉も細長いような?
挨拶からこんな画像ですみません。

 シーズンイン  エコ  2015年4月20日(月) 7:22  Mail [修正]
でもヒナスミレなのでしょうか?冷静に見ると

 そうですねぇ  NYANです  2015年4月20日(月) 7:56 [修正]
薄紅色のマルバスミレはありますが、本州では余り見かけませんよ。
また、本州のマルバスミレは側弁に毛がない型が圧倒的に多いと思います。

確かにマルバスミレっぽいのですが、葉の形状や基部の様子などから、ヒナスミレのようですね。
ただ、4枚目も同じすみれですか?

 シーズンイン  エコ  2015年4月20日(月) 17:19  Mail [修正]
4枚目はその場所のマルバスミレです。
とにかく毛が濃いので不思議に思ってしまいました。これがヒナスミレだとするとマルバとアカネスミレ、タチツボスミレの混生群生の中で一株だけとなので余計悩んでしまいますね。
長くスミレを見ていますがこんな花びらのヒナスミレも初めてです。
毛立ちから可能性の低いアカネ×マルバと疑ったわけです。(笑)

 マルバヒナスミレ  NYANです  2015年4月21日(火) 7:43 [修正]
アカネ×マルバって可能性もあり!かも知れませんね。

「とにかく毛が濃い」とうのは葉のことですか!
マルバスミレっぽくて、葉がとても毛深いということならマルバヒナスミレを疑うのは当然でしょう。

オクタマスミレでやってみたのですが、葉と花を、それぞれ三態並べてみると理解しやすいことがあります。
三態とは、親子(かも)を川の字に並べるということです。

NYANはあちこちの個体を見るのが好きなので、逆に多彩な個体変化を見過ぎている可能性があります(笑)。

 シーズンイン  エコ  2015年4月22日(水) 18:38  Mail [修正]
葉っぱのことです、ヒナスミレのようなくびれも無くザラついた感じでした。
三態やってみますね。
NYANさんとこんなスミレの咲いている場所で一緒でしたら楽しいだろうなんて。
毎度推理スミレ談義にお付き合いいただきありがとうございます。
もう推理スミレ談義が無いように励みます(笑)

   ブリ  2015年4月19日(日) 8:19  HP Mail
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はじめて投稿させていただきます。大阪北部の栗林に広がって咲いていました。距が白くて形がツルタチツボスミレに似ているようにおもったのですが。初心者です。よろしくご指導ください。

 こんにちわ  NYANです  2015年4月19日(日) 11:52 [修正]
ようこそ、おいでくださいました・

えー、ツルタチツボスミレですか!
NYANは関東在住なので、このすみれに出逢うのは、なかなかたいへんです。
一度、それらしき個体に出逢っているのですが、確認が持てないままになってしまいました。
展示会では、穴が空くほど観察していますが、情報は不十分というところですね。

写真を拝見する限り、距と鋸歯の様子から、タチツボスミレではないかと思われます。
言葉として「タチツボスミレ」が入りますが、別種ですので、特に「葉」と「茎」は違う印象を与えるようですよ。
そうですね!例えば、テリハタチツボスミレとタチツボスミレは印象がかなり違います。
葉に艶があるタチツボスミレと認識してはいけないと思いました。

自然環境での観察経験が豊富な方のアドバイスがあると説得力があるのですが・・・。
又、投稿して下さい。

 おはようございます。  ブリ  2015年4月20日(月) 7:10  HP Mail [修正]
NYANさん、ご親切なお答えありがとうございます。栗林で白い距をつんと上にあげて小さなタチツボスミレが広がっていました。いつも見かけるスミレと少し違う気がしましたので、気になっておりました。初心者でタチツボの種類がわかりません。ちかくで違う種類を見ることができると区別できて良いのですが・・。きっともっとはっきりと違うことが認識できるのでしょうね。ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

 こんばんは。  SEN  2015年4月18日(土) 21:28
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あまりにもいい天気だったので、久しぶりに山へ出かけて来ました。
撮る場所も撮るすみれも、いつも同じですが・・・。
帰って来たら、紫外線に負けたのか右手の甲が痒いです・・(^_^;)

 やっと晴れが続くようになりました  NYANです  2015年4月19日(日) 11:28 [修正]
右手の甲が・・・、デリケートなんですね。(・。・)

SENさんのお近くでは、いつものすみれなのでしょうが、NYAN宅近辺にシハイスミレなんて咲いていません。
皆さんの、いつものすみれが集まるだけで楽しそうですよね。

 春のスミレ  タッチー  2015年4月17日(金) 17:04  Mail
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NYANさん、こんにちわ
大分陽気も良くなりました このところ遠出をせずに自宅付近の
ウオークコースを歩いて開花してにぎわいを見せてきたスミレたちを
愛でています 山で見て気になったスミレを混ぜて添付しましたので
ご高覧を・・・・・・。

 うまく撮れていますね  NYANです  2015年4月18日(土) 0:16 [修正]
出掛けていて、先ほど、戻ったばかりです。

色々咲いているのですね。
左から、1枚目はタチツボスミレです。
おもしろい特徴を持った花びらですが、金髪でも白髪でもヒトですよね。そのような違いと認識して下さい。
2枚目はフモトスミレ、まぁ、フイリフモトスミレと呼ぶことが多いと思います。赤みが強い型ですね。
3枚目は仰る通り、ソロリアです。

おもしろいすみれたちが散歩道に咲くというのは、ラッキーですねぇ。

 大株のスミレ  ピテカン&カッパ  2015年4月16日(木) 0:00  HP
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NYANさん
こんばんは。
先週栃木の山で、出会ったスミレです。
マキノスミレが群生する、日当たりの良い雑木林の林床で、出会ったスミレです。
この辺りは、サクラスミレも咲くので、最初はサクラの大きな株かと思ったのですが、ちょっと早すぎるし・・
たくさん花を付けた、いかにも交雑を思わせる、ほんとに大きな株でした!
花の姿や、色もマキノ似ですが、マキノより、かなり大振りなお花でした。
葉の裏側もちょっと紫色がかっていて、柄にも、毛がありませんでした。
ひょっとして、サクラとマキノの交雑、オクハラスミレかと思うのですが・・
どちらにして、素晴らしく美しいスミレでした!

 オクハラスミレ!  NYANです  2015年4月16日(木) 7:51 [修正]
ははぁ〜、確かに!

オクハラスミレは、文字として知っているだけの組み合わせ(自然交雑種)です。
でも、この写真を拝見する限り、どう見ても、その通りですね。
丹精で、花も(サクラスミレ由来で)大きそうで、立ち上がった葉とうまくマッチしていると感じます。

素晴らしい出逢いでしたね。
貴重な記録写真をありがとうございました。

 追伸です  NYANです  2015年4月16日(木) 8:04 [修正]
ネット上の幾つかのサイトや「信州のスミレ」に写真が掲載されています。
イメージに幅があるようですね。

その中でも、ピカ一で美しい型だと思います。

 気になる  うすのき  2015年4月14日(火) 19:52  HP
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 こんばんは。
ハチの写真を撮りながら、スミレの花が気になるように。
このノジスミレは群落で木の下に生育していましたが刈られてしまい、2年後に数える程ながら復活。
 
 このニョイスミレはタンポポ前で待ち伏せ中気になって撮影。

 ある山ではタチツボスミレが妙な変異をしながら分布しているようです・・とはいっても普通なんですけどね。
峠付近は良く見るタイプ。(良く見るって何だ?)
麓付近では唇弁に濃い色が入るようです。


 ハチの写真  NYAN  2015年4月14日(火) 22:29 [修正]
唇弁に濃い色が入るタイプと、入らないタイプ、NYAN宅の近辺では隣接しているのが見られます(笑)。

すばらしいハチの写真を撮ってますねぇ。
見ていると、田中肇さんを思い出します。
もう随分前のことになりますが、ご自宅と会社の場所が近かったので、会社帰りに寄らせていただいていました。

秘訣を問うと「とにかく、待つんです」とおっしゃっていました。ヾ(⌒∇⌒彡

 スミレには・・・  うすのき  2015年4月14日(火) 23:03  HP [修正]
 ありがとうございます。
写真を撮る元気が出ます。
スミレには、色々なハチがやって来るようです。
ツヤハナバチ、ハキリバチ、ヒメハナバチ・・・アブの仲間。
写真は、たぶんヤヨイヒメハナバチ。

 ヽ(´ー`)ノ  アライグマ  2015年4月15日(水) 23:01 [修正]
うすのきさん、NYANさん今晩は

>見ていると、田中肇さんを思い出します。
はははっ、思い出すって
田中肇先生は元気です。チョット疲れていそうだけど。
>「とにかく、待つんです」と
スカシユリに留まる揚羽が撮りたいと半日待っている方だからね。
σ(^_^)にはできん

 また、始まったぁヾ(--;)ぉぃぉぃ  NYANです  2015年4月16日(木) 7:41 [修正]
田中さんを彷彿とさせる写真たちですね。

何かを成すヒトって、やはりスゴイですよ。

 マキノの山  てばまる  2015年4月13日(月) 0:59  HP
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こんばんはNYANさん
今日は、奥多摩の山に行ってきました。初めて歩くマイナーな山でしたが、なかなか楽しめた山でした。
特にマキノスミレは多くて長い尾根沿いに生育してます。花色の濃いめのものが多くてどの子もうっとりでしたが、中でもこの写真のは大株で花付きも良くて持って帰りたいくらいでした(^-^;)

エイザンスミレも少しあり、ムムムと探していたら、見つけちゃいました!
残念ながら開放花はなく閉鎖花ばかりでしたが、たぶんカワギシスミレだと思います。

さらに、ナガバノアケボノスミレも小群生していました。

 奥多摩!!  NYANです  2015年4月13日(月) 21:54 [修正]
そうですかぁ。

奥多摩はおもしろいと聞いていますが、自分で歩いてみたのは3回程度しかないんですよね。
NYANにとっては、最初にシコクスミレを観察できた場所でしょうか。
シハイスミレが咲くと聞いていましたが、微妙にマキノスミレっぽい個体があるということですね。

出掛けてみたいなぁ・・・・・。

   てばまる  2015年4月13日(月) 23:22  HP [修正]
お!気づきましたね。
 そうなんです、この大株、ちょっとシハイぽい感じもあるのです。
でもその周りや近くにはいかにもマキノなのもあり。大多数がこんな感じです。大株が咲いていたのは標高500mくらいで、標高を下げるとさっぱり見れなくなります。
 ちなみにもっと標高の低い青梅の丘陵地にはマキノスミレがあると聞いてます。

 こんばんは。  SEN  2015年4月11日(土) 20:18
[修正]
本当なら、山へ出かけたかったのですが・・。
もう山へ行く事は少し難しくなりました。
で、近所の散歩をして出会いました。
なんで、コンクリートの隙間がいいんだろう・・(笑)

 そうですね  NYANです  2015年4月11日(土) 23:15 [修正]
特に、スミレやヒメスミレは明るい路傍の隙間が大好きです。

どなたかの経験ですが、大きな鉢ではなかなか元気に育たないのだそうです。
根が伸びて、壁にぶつからないような環境では良くない!といった趣旨だったと記憶しています
そう言えば、畑のど真ん中で見かける頻度は極めて少ないように思います。
遺伝子に刻み込まれた性質ということなのでしょうか。
(まぁ、この辺は思い込みですが)

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