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 キスミレ他  ピテカン&カッパ  2015年3月12日(木) 23:29  HP
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NYANさん、こんばんは。
ご無沙汰していました。
今年初のスミレ探索に、先週の日曜日、静岡に行ってきました。
少し早いかな〜・・と思っていたのですが、何とか気の早い、キスミレのお花に会うことができました。
その他、ニオイタチツボスミレや、フモトスミレも咲き始めていました。
いよいよ、スミレのシーズンですね!

 ご夫婦で、早速、おでかけですか!  NYANです  2015年3月12日(木) 23:46 [修正]
静岡のキスミレ!
この早い時期の咲くとすると、標高の高いところではありませんね。
海が見える南斜面ですかね(笑)。

本当に、いよいよ、すみれたちのシーズンがやって来ました。
ワクワクです。
(今年、かなり膝が痛くて・・・、あー、歳かなぁ)

おみやげの写真、ありがとうございます。

 鉢の中のスミレ  タッチー  2015年3月12日(木) 14:49  Mail
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NYANさん こんにちわ
また、投稿です 以前からシンビジュームの鉢の中にある日、スミレが
沢山出てきましたがみんな同じような花です
路傍に出ているスミレと同じ種類ではと思いますがいかがでしょう?
室内でランとスミレが共生しているのが面白いです
種もたくさん落とすので毎年増えていきます

 あらら、かわいい姿ですね!  NYANです  2015年3月12日(木) 23:42 [修正]
種子ができるんですよね。
実は、このイメージの交雑種(交配種)が複数あるので、オヤ!と思ったのですが、アツバスミレの可能性が高そうです。
葉の厚みはあって、少し艶があれば、更に可能性が高くなると思います。

シンビジュームの鉢に潜り込みましたか。
かわいくて良いですね。(^^)

 路傍のスミレ  タッチー  2015年3月9日(月) 15:50  Mail
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NYANさん しばらくです お元気でしょうか
昨年投稿して教えていただいた道路の片隅の
スミレが開花し始めました 春一番の小さな花はどんな場所でも
心を和ませてくれますね
(二色アツバスミレでしたね)

 こんばんわぁ  NYANです  2015年3月10日(火) 23:55 [修正]
いらしゃいませ(しばらくぶりです)。
今年も掲示板へ、ようこそ。

もう、しっかり咲いていますね。
NYAN宅近隣では、早咲きのニオイスミレや園芸種が咲き出していますが、一般のすみれたちはまだまだです。
咲く場所がわかっているヒメスミレやスミレの咲く路傍を巡回してみたのですが、芽が出た!という感じでした(笑)。

タッチーさん宅近隣は温かいのでしょうかね。
また、お尋ね下さい。

 展示会が終わりました。  こまつな  2015年3月2日(月) 21:21
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NYANさん、こんばんは。
昨日で終わりましたが、これから株分けや、貰った苗などの整理で暫くは手がかかりそうです。
遅くなりましたが「沖縄のスミレとパンジー・ビオラ展」のポスターが昨日手に入りブログに載せたしだいです。。今回は会員としての出品が無いので気楽に見学に行けそうです^^;
写真はリュウキュウシロスミレですが、なんと、ついにこの花器が出てきました!

 なぁるほど!!  NYANです  2015年3月2日(月) 22:22 [修正]
お疲れ様でした。
展示会は、情報や苗の交換の場でもある、という訳ですね。

さて、これはおもしろい写真を添付していただきました。
これって、田舎の家にありましたよ。
親父は技術家庭科の教員だったので、まぁ、半分大工みたいなものだったのです。

「墨壺」と呼ぶ人もいたような・・・。
でも、親父は「墨入れ」と呼んでいたような記憶があります。
墨を入れていたというより、墨の線を入れる道具というような意味合いで理解していましたね。
確かに横から見ると、すみれの花のフォルムを彷彿とさせますね(笑)。

いつも情報ありがとうございます。

 アオイスミレが咲きました  はなねこ  2015年2月24日(火) 22:29  HP
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ご無沙汰しております。
今日、とある場所で アオイスミレが咲いていましたので
可愛らしい姿を見ていただきたくて、お届けにきました。
私が見に行く場所のなかでは、一番早くに咲き始める斜面です。

 うわぁ、早いですね  NYANです  2015年2月24日(火) 22:51 [修正]
アオイスミレの咲く「とある場所」から、お届けありがとうございます。
ボチボチ、開花情報が見られるようになりましたね。
嬉しいことです。

かわいらしいアオイスミレのようです。
ひねたイメージの花を咲かせる個体が比較的多く見られるのですが、素直な咲き方に見えますね。

NYANもそろそろ動き出したいところですが、3月早々、検査入院が決まっていて、その影響で自由が少し狭められています。
まぁ、なんにせよ、健康が第一ということでしょうね。(^-^*)

 縞花スミレ  チェリーパイ  2015年2月5日(木) 20:50
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昨年、山野草『縞花スミレ』という名前のすみれを購入したんですが
ググっても画像が出てきません。(1件だけヒット)
他に、名前があるのでしょうか!?
ちなみに、このすみれは、花に縦縞が入ります。
画像がなくてすみません(^-^;

 こんにちわ、管理人のNYANと申します  NYANです  2015年2月6日(金) 9:59 [修正]
『縞花スミレ』ですか?!
寡聞にして見聞きしたことがありません。

よくあるパターンとして、店員さんが「分かりやすいだろう」という販売の都合で名前を付けてしまうことがあるようです。
種苗業者が組織的に名前を付けることもあるのですが、この場合は前者の可能性が高そうに思われます(想像ですが)。

さて、ご参考まで写真を添付してみたのですが、このような雰囲気の花ではなかったでしょうか。
花びらに縞が入ったスミレです。
このような代物なら、『縞花スミレ』という命名も宜なるかな!という気持ちになりそうです。

因みに、これはスミレという名前のすみれです。
ご存知の通り、サクラというさくらはないのですが、スミレというすみれはあって、混乱や誤解のもとになっています。
実際、スミレの白花種(純白の花)に白スミレという名前を付けてしまうようなケースが跡を絶ちません。
シロスミレという別種があることを無視していますね(笑)。

いづれにしても、登録を伴わない園芸流通名は参考程度に理解していれば良いのだろうと思いますよ。
ご参考まで。

 縞花スミレ  通行人  2015年2月6日(金) 15:26 [修正]
NYANさんお久しぶりです。そしてチェリーパイさんこんにちは。
久しぶりにこちらをのぞかせていただくとこんな投稿が・・
気になって調べてみますとそれらしいものが、2件だけヒットしました。どうやらアメリカスミレサイシン(に見える)の絞り咲きのようです。ですが、同一系統かまではわかりません。そのサイトの方は花が縞模様だから単に縞花スミレとお書きかもしれないので縞花スミレという商品名かは分かりません。

 フォローありがとうございます  NYANです  2015年2月6日(金) 21:13 [修正]
へぇ、ソロリアがヒットしましたか。
NYANは見つけられなくて、『よくあるパターン』をお知らせしました。

>> 昨年、山野草『縞花スミレ』という名前のすみれを購入した〜

とのことですので、そのお店では商品名だったのでしょうね。
手書きのようですから、個人商店ではないかと推察しました。
まぁ、チェリーパイさんのリプライが楽しみです(笑)。

   チェリーパイ  2015年2月9日(月) 0:49 [修正]
NYANさん、 通行人さん こんばんは。
画像探していたら遅くなりました。(結局、見つかりませんでした)
いろいろと調べて下さってありがとうございました<(_ _)> 

やはり、このお店で付けた名前のようですね。
たぶん、ヒットしたブログの方と同じお店で購入したのかもしれません。

このすみれが、咲いたらこちらにアップさせて頂きます^^
お世話になりました!!

 南西諸島のスミレ達  minezakura  2015年2月6日(金) 16:21
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NYANさん お久しぶりです。
南西諸島のスミレ達が1月下旬ごろから咲きだしました。
交配スミレ達もこれから咲きだしそうです。
イリオモテスミレ/イリオモテスミレ×ヤクシマスミレ/イシガキスミレ/ヤエヤマスミレです。
似ているようですが・・・ジーット眺めていると違いますね(*^。^*)

 こんばんわ!  NYANです  2015年2月6日(金) 21:19 [修正]
相変わらず、育て上手でいらっしゃる。
やはり、NYANは育て上手さんの作品を見せていただくか、自生地に出掛ける方向性で行こうかと・・・。(∩.∩)

自然はおもしろいですね。
これだけ似ているのに、きちんと生殖分離しているんですから。

 こんばんは、お久しぶりです。  SEN  2015年1月29日(木) 18:21
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あるマンションの「サツキ」の植え込みで、「サツキ」の根本にたくさんのすみれが・・。
ですが、見栄えを気にしてか判りませんが引き抜かれてしまいます。
今日、見せてもらったら、蕾があちこちに出て花も咲いてました。
抜かれてしまうのは残念です。

 たくさんのすみれ  NYANです  2015年1月30日(金) 22:55 [修正]
地植えのニオイスミレですよね。
まぁ、放っておくと一面にハビこる系統もありますから、制限しているのかも知れません。
農産物の強さを垣間見る気分・・・ですかね?

 今年最後のすみれ  potoru  2014年12月25日(木) 21:05
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こんばんは。

先週、大分県の山中に私用があって出かけてきました。まだ行ったことがないエリアでしたので今後のすみれ散策の下見をする時間を2〜3時間作っていたのですが実際に取れたのは15分だけでした(笑)。
それでも運よく返り咲きのすみれを見ることができ何よりでした。
退院祝いに置いていきます。^^
前日さばいたイノシシをご馳走になりましたが美味でした。

「すみれの部屋」ことし1年楽しませていただきました。
よい年末年始をお迎えください。

 下見ですね (^^)  NYANです  2014年12月26日(金) 0:01 [修正]
わずか15分で返り咲きに出逢う訳ですね!
この掲示板を訪問いただく方々は、それぞれに、持ってられますねぇ!
見た感じ、コスミレでしょうか。
すみれのニオイがしてきそうな里の道です。
ワンコが、あなた誰?と言いたげな顔をしていますね(笑)。

NYANもなんとか余裕を産みだして、あちこち出掛けたいところです。
お祝いというか、お土産ありがとうございました。

 オリヅルスミレは無茎種?  通行人  2014年12月15日(月) 10:51
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お尋ねします。
オリヅルスミレが無茎種に分類されていて興味深く感じております。
ただオリヅルスミレはストロンあるいは匍匐枝(匍匐茎とも)と呼ばれる「茎」を明らかに出すわけでして…。
これが地下にあるならばともかく地上にあるわけで地上茎というカテゴリーの中に匍匐枝が入るとも解することができよって有茎種という解釈もできます。オキナワスミレも同じような分類ですが詳細情報が不足していて現状では何とも言えません。アオイスミレの場合は匍匐枝あるいは匍匐茎と呼べそうな茎が出て増殖します。オリヅルスミレの匍匐枝(茎)はアオイスミレと比べて特異ですがアオイスミレが有茎に入るならオリヅルスミレも有茎に入りそうなものだと思います。他方エゾアオイスミレについてはよくわからないので何とも言えないのですか匍匐茎(枝)が出ないそうです。なのに有茎??短い茎が存在しているのでしょうか?
その点についての見解を是非ともお教えいただけませんでしょうか?

 世の中には鋭い方がいらっしゃるものです  NYANです  2014年12月20日(土) 13:25 [修正]
お気づきとは鋭いですね。

NYANも試行錯誤中とお考え下さい。何しろ、(実は)今年の10月辺りまで、ウラジロスミレ類を有茎種にしていました。つまり、変更してまだ期間が経っておらず、サイト内の統一が終わっていない状態です。
変更の理由だけ記載しておきますが、正しいのか否か結論づけた訳ではありません。

1.エゾアオイスミレ
アオイスミレもエゾアオイスミレもニオイスミレ類に分類されています。分類が固定しており、花期に地上茎が発達するかによらず、有茎種と考えていました。ただ、エゾアオイスミレは最終的に地上茎が発達しないという属性がありますよね。

2.オリヅルスミレ
横田昌嗣博士が「新種オリヅルスミレと沖縄のスミレたち」で『(オリヅルスミレは)地上にはっきりした茎は発達しません』と記載していたことがキッカケでした。
オリヅルスミレとオキナワスミレはウラジロスミレ類ですね。このウラジロスミレ類はニオイスミレ類に近い種と考えていたので、長い間、当たり前のように有茎種と認識していましたが、ともに地上茎が発達しません(あれ?)。
加えて、オキナワスミレはどうみても有茎種には見えなかったのに、ウラジロスミレ類だから!という理由で有茎種に分類していたに過ぎないと、そうした「気づき」があった次第です。

有茎茎、無茎種って、地上茎が発達するかどうかという性質をベースに分類した区分ですよね。無茎種は実は地上茎の節間が極端に短くて発達しないという性質です。
この場合、地下茎とか匍匐枝(茎)がどうなのかという部分を加味するのでしょうか。。。。。。ここで、しばらく思考停止して、その後に変更を企てたという経緯でした。

見解を!とのことでしたが、植物分類学者ではありませんので、ご勘弁を!
とにかく、個々の「種」ではなく、「類」単位で考えていましたね。ですから、戻す時はオリヅルスミレとオキナワスミレ両方を戻すことになると思います。

拙い説明で失礼しました。また、入院しており、インターネットに接続できませんでした。重ねて、お詫び申し上げます。

   通行人  2014年12月20日(土) 14:59 [修正]
お答えありがとうございます。体調の方は如何でしょうか?
このあたりは非常に難しい問題です。それぞれの語句をどのように解釈しどのように定義するかによって答えが違ってきます。また○○スミレ類の内どこに位置するのかによっても変わってくるかもしれません。例えば便宜上オリヅルスミレ単独で考えるとして地上茎は地上にある茎、「オリヅルスミレの匍匐枝(茎)は一応地上にある茎なので地上茎」と見るか、「いやいや、地上茎はタチツボスミレのような茎を指すんだ」と見るか。中々難しい問題です。好例が思いつきませんが例えばイチゴ。イチゴ単体では無茎という感じですがあの匍匐枝(茎)が出てくるとさぁどうなるか??余り話の範囲を他の植物に広げるわけにはいかないので戻しますが「バンクシー、コケスミレ、ツクシスミレ、ツルタチツボスミレ」彼らは茎を這わせて根を下ろし株を作ることをある程度認知されている種類だと思います。バンクシーとかツクシスミレはどちらかというと、ランナーに近い感じですね。ツルタチツボスミレやコケスミレは地上茎なんだけど増殖もできるように進化しているという感じでしょうか。あくまでも主観的なものです。「一部を除くオオバキスミレの仲間、タニマスミレ、ウスバスミレ」彼らはどうなのか、オオバキスミレはまだ地下茎と言える範囲でしょう。タニマスミレとかになってくると地上(地表?)なのか地下なのか微妙ですね。
あとは地上にあるか地下にあるかも重要ですが「働き、役割」で考えるか。。「○×スミレ類一括りで考えるか、個別に検討するか(ただし個別に検討したら○×スミレ類という括りがさらにややこしくなることは危惧される)」どちらにしても難しい問題です。私は分類学者でもなくただのシロウトで気になっただけです。

 おっしゃることはよく分かります  NYAN  2014年12月20日(土) 20:24 [修正]
語句の定義の問題が大きいかも知れません。おそらく、キィワードとなるのは「匍匐茎」でしょうね。
NYANは、地下茎も匍匐茎も、ほぼ似たようなものと認識しているかなぁ(正確には、匍匐茎は蔓状の横に這う性質の茎なんですけれど)。
で、有茎種と無茎種の区別に、地上茎以外の「茎」まで基準として認識されているのか、がポイントではないでしょうか。

植物分類という学問は『外見、見た目』という基準で判断されてきたという歴史を持つ学問だということは念頭に置いた方が良いと思っています。つまり、それほど厳密性が追求されている訳でもないような気がしてなりません。
なにしろ、無茎種にも厳密には節があって、有茎種と何らかわりはないのですが、敢えて分けられているのです。それは、便宜上、分けた方が扱いやすかったというだけではないでしょうか。

まぁ、このような点に気づいていただいたことに驚き、嬉しく思っています。素人ながら、あーでもない、こーでもないと考えることは、実は結構好きだったりします(笑)。時に、馬鹿にされることもあるんですけれど。あはは。

体調については、もう大丈夫です。ご心配をかけてすいませんでした。

 元に戻そうかなぁ・・・  NYAN  2014年12月22日(月) 19:43 [修正]
うーん、また悩んでいます。
タチツボスミレ類に分類されてしまっているシマジリスミレと、ウラジロスミレ類に分類されているオリヅルスミレ、オキナワスミレには多くの点で近似した部分があります。
やはり、これを有茎種と無茎種に分けるのは無謀な感じがしますね。

近々、元に戻す可能性がありますねぇ。

   通行人  2014年12月23日(火) 21:54 [修正]
わたくしも悩むところです。
DNA鑑定すれば話は早いですが人間の見た目の感覚や情報の蒐集も
必要だと思います。問題となっている種類がタチツボスミレみたいにそこら辺にあるならば話は別ですが現実は違います。
あと個人的にはエゾアオイスミレも、もう少しじっくり落ち着いて考えたいところです。はっきりした茎が出ないのに有茎種!というのはちょっとしっくり来ないですね。ニオイスミレ類に分類され他の種類はハッキリした地上茎を出しますが。ただ無茎種でも凝縮した茎は存在するわけでどこからをハッキリした茎が有ると認めるか(有茎種とするか)主観も絡み簡単ではありません。それに前にもふれましたが語句の定義ですね。ツクシスミレとかは有茎種とされているが、オリヅルスミレの匍匐枝(茎)とはどう違うのか??と言う事にもなりかねません。1つ言えますのは人間の五感は結構いい加減ということです。。(笑)

 結構いい加減(⌒_⌒)  NYAN  2014年12月23日(火) 22:37 [修正]
まぁ、そうですね。
過去の分類は感覚的なケースも少なくないように感じています。理詰めで考えるとしっくりこない部分があるかも知れませんね。

前回、書かせていただきました通り、「見た目」で分類されてきた訳です。その流れを受ける極端な意見として、時に、自生地での群落の様子や増え方まで異なるのに、見かけが似ていることから「分ける必要はない」と安易に断定するケースが最近でも見受けられ、がっかりさせられることもあります。
ただ、高校の部活でシーケンサーが使われる時代です。そうした見方や説明はもう時代遅れの感があり、ある程度、理詰め、数値的な裏付けで説明していただいた方が理解しやすいですね。

繰り返しになりますが、ウラジロスミレ類は元に戻す可能性が高いです。では。

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